2009年7月31日金曜日

公共事業に係る新分野の産業の創生を怠る土木建設・産業界は、中小企業も含めて、新分野の公共事業計画の理念を早急に創生する必要がある。

民主党政権になっても、時代的な要請のある公共事業は、必要とされる。一時的に財政再建で、減少しても、公共事業はなくならない。現政権による土木建設業の行政執行のあり方が、時代遅れそのものになってしまったのである。
 
 いままでの、自公政権による政治・行政が、既得権益・利権を守るための公共事業の土木建設行政は、道路建設に大きく偏たり既得権益を擁護する悪性的なものになり果てて、新規産業を育成し、創生することを怠り、その大事な事業を自己の既得権益を維持・保守するための政治権力依存の時代遅れの産業になってしまっているのである。

 近年の官僚に依存する自民・公明党の与党権力政治集団による公共土木建設事業の既設の行政制度による政策制度が、陳腐化され、時代遅れになって来ているのである。
 
 特に大手の土木建設ゼネコン等の業界は、近未来、将来を見据えて、新分野の新時代の真の公共の事業、産業を創生していくための理念体系を確立し、近未来に向けた公共事業実施実行計画案を策定し、主権者である国民に、問うべきである。

 今回の政権選挙で、今までの既存の自民・公明党政権が、主権者である国民からの批判が拡大し、その政権運営において、行き詰って、立ち止まってしまっているのである。

 新しい時代の到来に、即応して、早急に、新たな公共事業のあり方の青写真を国民に示す必要があるのである。そのような時代的な要請を取り入れて、未来社会の創生のための公共事業の理念を早急に確立しなければならないのである。新しい事業分野を創出させるために、あらゆる中小企業・産業とも協力して、その参加・参入が可能となるような制度の構築のためのいままでの国土総合開発計画に取って変わる新しい時代に即した公共事業創造的総合産業計画を早急に、計画立案し、その事業の発展と確立を図るべきである。
 
 自公政権の既得権益を保守する現政治体制を運営する人達はそれを怠っているのである。
これは、既得権益に、硬く依存して来た公共土木建設事業・産業界の怠慢に他ならないのである。

 自民・公明党与党政権に頼らずに未来を見据えた公共事業に係る長期的な戦略創りをこれからの日本を背負って立たねばならない若い人達を育生して、財政の運営の真の主権者である国民を説得して、国民と協力して、政治行政体系や官僚体系の建て直しをすることが先決であり、そのような手続き手順が必要で、重要な時代になってきたのである。 

 自公政権が政権を運営してきた官僚依存の体質的な行政権力依存の弊害が現れて来ているのである。この政権による政治行政運営の制度が、主権者である国民から、大きく批判されているのである。長年の惰性的な、過去の政治財政運営が許されるような時代は、既に、過ぎ去ってしまっているのである。

 現在の日本の国家経済財政力では、財政上の運営において、今までのような、高度成長時代の公共事業の土木・建設産業の時代のようには、許されなくなってきているのである。無駄な道路建設事業に集中され偏った公共事業として、批判の対象になっているのである。
 
 国民にとって、必要となされなくなってきたといわれて、批判されているのである。

 ならば、一層に、この先の時代的な要請を、的確に、確実に、把握すべきは、今までの時代の日本の社会資本の充実のために、邁進して来た実績があり、日本の国民もその公共事業の必要を認めてきた大事な公共土木建設業界であったことは、時代の流れで、変化してきているのである。

 公共事業の発展のためには、いつまでも、時代の動きの中で陳腐化した与党政権政府の政治行政政策による公共事業行政・財政に頼ることのない自立的で、魅力のある産業に、育てる時代が、来ているのである。 
 公共事業の土木建設産業界は、新しい社会構造を切り開くために、時代のさきがけとなり、新分野の公共事業・産業に早急に再構築をしなければ生き残れない時代に、来ているのである。

 一刻も停滞することのなく、激動し、流動をする社会環境状況の時代的な変化の中から、的確に、最適な事業を選出し、見出して、育てる努力をすべきである。
 
 世界に誇れる日本の土木技術能力を生かし、国際協力事業等で、海外に進出するとか。あるいは、既に夢物語の世界では、なくなったきている近未来の海洋開発産業関係の事業計画や新エネルギー等の開発事業の計画を打ち立てて、近未来の公共事業計画を明示し、提示をして、主権者である国民に対する広報宣伝を盛大に積極的にしていくべきである。

 社会的な責任のある公共事業を進展させるためには、主権者である国民を敵にしてはならないのである。自公政権は、国民の体制の声を無視して、この誤謬を、これからも続けようと意図しているのである。 

 聞くところによれば、次期政権の中心的な存在となる民主党の政治経済戦略路線の中で、既に、時代的な要請である海洋開発産業を育てる方向性は、検討されてきておりおり、ほぼ、その方向性は、決定的になっているようである。新しい時代に対して、前向きの政権政党を育てていかなければならないのである。
 
 近代の産業社会の基礎を支えてきた実績のある土木建設産業界は、自信と誇りをもって、主権者である国民のために、公共事業の理念を構築して、新しく、人類の安寧のある未来社会の創生に参列していかねばならないのである。今までのように、政治・官僚、産業界の既得権益と利益を守るだけのような産業では、必然的に、時代的要請の動きの中で、沈んで、衰退してしまうのである。


 国民の富の収奪的な公共事業産業から、主権者である国民の期待を実現させて、国民の経済的な富を増大させるような社会的責任のある公共事業産業になって成長していかなければならない時代的な背景と要請が、眼前に、現出しているのである。

 
 日本の財政を破壊した自民・公明党政権は、このような新しい時代を担うべきの責任感を喪失し、政治責任を放置して、国民の期待を裏切り、国民の声を広い上げることなく、主権者である国民の信頼を失ったのである。自らの政治政権運営によって生じさせて、主権者の国民を、経済的な困窮の世界につきおとしたのである。
 
 主権者である国民に対して、その誤謬に係る謙虚なる反省も表明せず。自らの政権運営の誤謬を認めようとはしないのである。新しい時代を創生する政権としての資格がないのである。

 未来社会を創生するためには、主権者の国民による選挙の審判を得て、国民による信任と信頼を獲得できる政権のもとで、主権者である国民のための国民による政治・行政を開始していかなければならないのである。
 
 これが、次期政権において、主権者である国民との契約として確実になされなければならないことである。


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 【参考;asyura 投稿リンク】: 

     http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/435.html

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2009年7月30日木曜日

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 政治部門では、苦戦をしております。皆様とともに、一致団結して、この悪しき日本の状況を変えて行くきましょう。 改めて感謝とお礼をこのブログを借りて致します。
         松岡雄二       2009.7.30



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潮汐および潮流のエネルギーを電力変換して利用しよう。

潮汐の日々の変動は、月と地球と太陽の位置関係に応じて絶え間なく続ける天体運動によるエネルギーである。繰り返されて、海洋の世界に生み出され続けるこの天体運動のもつエネルギーを最大限に、利用する技術文化を育てよう。

 【参考リンク1:潮汐力 wikipedia 】 :
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%AE%E6%B1%90%E5%8A%9B
  
 【参考リンク2:潮汐発電 wikipedia 】 :
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%AE%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB
  
 【参考リンク3:潮流 wikipedia 】

 
 【参考リンク4:潮流発電 wikipedia 】
http://www.google.com/search?q=%E6%BD%AE%E6%B5%81%E7%99%BA%E9%9B%BB&rlz=1I7GPMD_jaJP323&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7 

 潮汐流よるエネルギーの潜在的な総量は、大気運動や風により生まれる風波の運動エネルギーの総量に比べても、莫大なのである。 波力発電よりも有力な自然えねるぎーである。
 それが十分に利用されてこなかった原因は、何にあるのであろうか。なぜなのであろうか。

 潮汐発電施設建設に、高価な費用がかかるからであろうか。

2.潮流とは、---。


【私の考察】:

今後このテーマでの海洋技術の発展のための方策を考えて、提示できるように、する予定でおります。 どうぞ、よろしくご支援をお願い致します。 2009.7.30

2009年7月29日水曜日

【地球のエネルギー収支】 : by Wikipedia

【地球のエネルギー収支】 : by Wikipedia







【地球のエネルギー収支】 : by Wikipedia

地球のエネルギー収支 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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地球のエネルギー収支を簡略化した図(NASAによる)地球に入ってくる全てのエネルギーと地球から出ていく全てのエネルギーは、地球のエネルギー収支という1つの物理的なシステムと考えることができる。地球が得るエネルギーの合計と放出するエネルギーの合計は等しく、均衡が保たれている。

「エネルギー収支」は分かりやすく広く使われている語であるが、実際はエネルギー(ジュール)ではなく仕事率(ワット)のことを示すため、「地球の仕事率収支」のほうが正確な語である。

目次 [非表示]
1 エネルギー収支の詳細
1.1 得るエネルギー
1.2 失うエネルギー
2 エネルギー収支と地球の気候
3 出典
4 外部リンク
5 関連項目



エネルギー収支の詳細 [編集]

得るエネルギー [編集]
地球の大気に入る(地球の大気に放射される)エネルギーの総量はおよそ174ペタワット(PW、=17京4000兆ワット)である。その詳細は以下のとおりである。







太陽活動と太陽定数の変化太陽放射(全体の99.978%、約174ペタワット、放射照度では約340 W/m2)
約340 W/m2という値は、「昼」の部分に偏って当たる太陽放射を大気全体の平均に換算したもので、実際には「昼」の部分全体に平均して約680 W/m2のエネルギーが入ることになる。また、昼の部分であっても緯度や時刻によって太陽放射の角度が異なるため、場所や時刻によってこの値は変わる。この値が最大となるのは太陽が天頂にきたときで、約1,366 W/m2である(太陽定数として知られている)。太陽活動の周期的な変化に伴って太陽定数も変化しているが、変動の幅は1 - 3 W/m2前後であり、大きな変化ではない(図参照)。
地熱エネルギー(0.013%、約23テラワット、約0.045 W/m2)
地球内部の放射性崩壊で発生した熱がもととなったエネルギー。火山地帯などではこのエネルギーが増加する。
潮汐によるエネルギー(0.002%、約3テラワット、約0.0059 W/m2)
太陽や月などの他の天体と地球がお互いの引力で引き合う潮汐力によって生み出されるエネルギー。
化石燃料の燃焼によるエネルギー(約0.007%、約13テラワット、約0.025 W/m2)
ワットは1秒間に使われるエネルギー(ジュール)を表すので、地球の大気全体が1秒間に得るエネルギーの量が174ペタジュールということになる。これは、クラカタウ火山の噴火で放出されたと推定されるエネルギーの量(150ペタジュール)に並ぶ大きさである。


失うエネルギー [編集]

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Keihl_and_Trenberth_(1997)SunClimateSystem.JPG







地球のエネルギー収支の詳細な図(EOSPSOによる。PD USGov)
本文と図の違い:
注1.大気と地球表面から反射されるエネルギーは1つにまとめて扱っている。
注2.大気と雲に吸収されるエネルギーは1つにまとめて扱っている。
注3.図では、大気や地表がもともと持っているエネルギーを考慮しているため、再放射以降のエネルギーの移動量が本文より多くなっている。地球全体のアルベド(反射率)の平均はおよそ0.3である。つまり、地球に注がれた太陽エネルギーの3割が宇宙に向けて反射されるということで、残りの7割は地球に吸収される。ただ、吸収された7割全てがその後赤外線(長波)として再び放射される。アルベド0.3というのは、季節による変動や地形・大気の状態などによる差を考慮した平均値である。その詳細は以下のとおりである(大気が得る地熱や潮汐によるエネルギーは微小なものなので省略)。また、本文と図の違いを注)で示した。

地球に注がれたエネルギーの30%は反射される。
6%は大気によって反射される。注1)
20%は雲によって反射される。
4%は地球の表面(地面、水面、氷面など)によって反射される。注1)
残りの70%は全て吸収される。
51%は地球の表面に吸収される。
16%は大気に吸収される。注2)
3%は雲に吸収される。注2)
吸収された70%はやがて再放射される。注3)
大気や雲に吸収された19%はそのまま再放射される。
15%は地球の表面から大気に放射され、やがて宇宙へ放射される。
7%は大気の移動に伴って地球の表面から大気に移り、やがて宇宙へ放射される。
23%は水の蒸発によって潜熱として地球の表面から大気や雲に移り、やがて宇宙へ放射される。
6%は地球の表面から放射される。

エネルギー収支と地球の気候 [編集]
前述の「失うエネルギー」とは、地球の大気が得たエネルギーが長い時間をかけて必ず宇宙へ放射されることを前提としており、「失うエネルギー」から除いた地熱や潮汐によるエネルギーもやがて宇宙へ放射されるため、結局は収支は0となる。

大気が「得るエネルギー」が「失うエネルギー」を上回れば、エネルギーのうち熱に変わる量も相対的に増えて、地表付近の気温や海面温度の上昇という形で現れることとなる。逆に、「得るエネルギー」が「失うエネルギー」を下回れば、同様にエネルギーのうち熱に変わる量が相対的に減り、温度が低下すると考えられる。このような収支バランスの崩れは「放射強制力」という言葉で定義される。得るエネルギーが失うエネルギーを上回れば正(+)、逆の場合は負(-)の放射強制力が働いていると表現される。

長い地球の歴史でみれば、「得るエネルギー」の変化をもたらす原因としては、太陽活動の変化が最も大きい。過去には太陽活動の大規模な変化があり気候の変化をもたらしたことがあると考えられている。「失うエネルギー」の変化をもたらすのは、アルベドの変化が大きい。氷はアルベドが大きいため、氷床の面積が広くなるとその分反射するエネルギーが増えることになる。ただし、近年の地球温暖化の原因は人為的な要因によって放射強制力が変化し、地球のエネルギー収支の均衡が崩れたのが大きな原因とされる。11年周期での太陽活動の変化は微小なものであり、その影響は人為的要因に比して数%程度しか無いとされる(AR4)。

温室効果は、温室効果ガスが熱に変わりやすい赤外線などの電磁波を吸収して大気や地球表面が得たエネルギーをより長く環境中に留めるように働き、平衡状態における大気や地球表面の平均温度が上昇することを指す。温室効果ガスが増加すると、一時的に放射の量が減少し、大気や地球表面の温度が上昇し、放射が再び増えることで安定する(放射強制力の項を参照)。

石油や石炭、木材などの化石燃料の燃焼や、陸地の土地利用・海面の状態の変化(砂漠化や海氷面積の減少など)などの人為的原因も、エネルギー収支の総量に影響する。IPCCの調査(リンク)によれば、2000年のエネルギー収支の総量は、1750年に比べて約2.4 W m-2(太陽放射により地球の大気が得るエネルギーの1%弱に当たる)増加したとされる。人為的な影響の中では特に二酸化炭素やメタンなどの影響が大きいとされている(地球温暖化の原因参照)。


出典 [編集]
ENV100Y (Environment) course notes, University of Toronto
"Earth's Energy Budget", Oklahoma Climatological Survey
"Earth's Energy Budget" graphic, NASA

外部リンク [編集]
環境省 地球温暖化防止京都会議(COP3)のページ 地球温暖化解説

関連項目 [編集]
気候
収支
仕事率の比較
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%8F%8E%E6%94%AF" より作成
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希望のある未来を創ろう: 中国における海水淡水化の進展

希望のある未来を創ろう: 中国における海水淡水化の進展

【「環境破壊による損失は年間500兆円」:研究報告】 by wiredvision.jp/news

【「環境破壊による損失は年間500兆円」:研究報告】  
                   by wiredvision.jp/news
        
                    2008年10月14日

【出展引用リンク】: リンク元は、映像があります。

      http://wiredvision.jp/news/200810/2008101423.html


【引用始め】   ------    -----    -----

Alexis Madrigal

Image: flickr/Taran Rampersad  :
 
     映像リンク:http://www.flickr.com/photos/knowprose/1537131341/

7000億ドル? それも、この金額に比べれば何でもない。[7000億ドルは、米下院が先ごろ可決した金融安定化法案で投入される予定の公的資金の額]

欧州連合(EU)のために経済学者のチームがまとめた中間報告によると、環境破壊が世界に与える損失は年間2兆〜5兆ドルにも上るという。

この試算は、森林などの自然のシステムが人間に提供する各種の「サービス」を評価する目的で行なわれたものだ。サービスとは、二酸化炭素の吸収や窒素の固定化などを指す。

「さまざまな試算によると、ウォール街は金融市場でこれまでに1兆〜1兆5000万ドルの損失を出している。一方、われわれは自然の資本を毎年2兆〜5兆ドル分も失っている。それが現実だ」。今回の研究を指揮するドイツ銀行の経済学者、Pavan Sukhdev氏は10日(現地時間)、BBCに対して語った。

『生態系と生物多様性の経済学』と題された今回の報告は、『スターン報告』(スターン・レビュー)と同様の手法をとっている。

[2006年にイギリス政府の依頼にこたえて発表された]スターン報告は、英国の経済学者Nicholas Stern氏が発表した影響力のある報告書。気候変動に何の対策も講じなかった場合の損失額は、二酸化炭素の排出削減を厳格に推進した場合の費用を上回ると主張している。

1997年に『Nature』誌で発表された、同じく影響力のある別の論文も、世界の生態系サービスの価値を[1年あたり]16兆〜54兆ドルと見積もっている[生態系サービスとは、生態系に由来し、人類の利益になる機能(サービス)のこと。なお、この論文では、人為的な経済活動による世界総生産は年間約18兆ドルと見積っている]。

ただしこの種の計算は、概念と詳細の両面から一部の経済学者の批判を浴びている。

きれいな空気の価値を数字にするのは容易ではない。普通の商品と異なり、空気は売買できないため、「適正な市場価格」を定めることができないのだ。

「これらは主に、市場も価格もない公共財だ」と、Sukhdev氏らの報告を紹介する[欧州委員会(EC)の]ウェブサイトにも書かれている。

それでも、自然の価値は数値化できるという発想は、科学界で支持を増やしているようだ。『米国科学アカデミー紀要』(PNAS)は今年に入り、生態系のサービスを評価するというコンセプトに基づいた開発戦略の実行をテーマに、9本の論文からなる特集を組んでいる。

[日本語版:ガリレオ-米井香織/高橋朋子]

WIRED NEWS 原文(English)

【引用終わり】  ----   ----   ----

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絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状  by wiredvision.jp/news


【絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状 1,2】 
               2009.7.29

Image: Christopher Bridges







【出展引用リンク】:
 
  【絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状 :1 】    
    
http://wiredvision.jp/news/200907/2009072723.html
  
  【絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状 :2 】 

    http://wiredvision.jp/blog/wiredscience/200907/20090727084039.html

【Brandon Keim】
オーストラリアはポートリンカーンのとある倉庫では、場違いな巨大水槽の中を、60匹のマグロが泳いでいる。生後約4ヵ月で全長約30センチに育ったこのマグロたちは、絶滅が危惧されている雄大な生物の救済策となるかもしれない――解釈がさまざまなな、はっきりしない救済ではあるが。

このマグロを所有するのは、オーストラリアのClean Seas Tuna社だ、飼育マグロの産卵という困難な課題にこの10年間取り組んできた会社であり、日本や欧州の研究者もわずかな遅れで同社に続いている。完成は遠いものの、以前はまず考えられなかったマグロの養殖が、同社の研究でひとつの可能性となった。[日本語版注:日本の近畿大学は、2002年にクロマグロの完全養殖に世界で初めて成功している。詳しくは(2)へ]


Image: Alexandre Dulaunoy/Flickr

繁殖成功のニュースが発表されているのは、タイセイヨウクロマグロ、ミナミマグロ、クロマグロという3種のマグロだ。これらのマグロは、19世紀のアメリカバイソン乱獲の海洋版に近い乱獲で絶滅へ向かっており、過去30年間で世界的に数が激減している。

[マグロでは、卵から成魚まで育てる「養殖」は現時点では難しい。捕獲したマグロの稚魚や若魚を養殖する「蓄養」が中心だ。つまり、]飛行機が探査し、漁船団が捕獲してそのまま海岸のいけすに運び込み、そこで蓄養され、脂がのると処理されている。しかし、捕らえられるマグロはどんどん小さく幼いものになっており、繁殖できるまで成長していないものが含まれている。

その結果、海は繁殖適齢期のマグロが消滅しかねない状態になった。2009年4月、世界自然保護基金(WWF)が、現在の乱獲が続くと、タイセイヨウクロマグロは3年以内に、種として取り返しがつかないほど崩壊すると主張した。ミナミマグロも絶滅の深刻な危機にあるとされている。クロマグロも、漁獲による圧力がこれ以上高まれば、消滅の軌道に乗るものと考えられている。

Image: Stewart Butterfield/Flickr

柔らかく脂が入った身が珍重されるマグロは、全世界で72億ドルの産業になっている。1月には東京の市場で、約200キロのマグロに17万3000ドルの値がついた。1996年以来、1本の値段としては最高値だ。これは、健全な統制がないと、絶滅の切迫が、かえって商売上のチャンスとしてこれを生かそうとする動機を大きくすることを示すひとつの実例となった。

[マグロの価格は、世界的な日本食や寿司ブームによってマグロの消費量が増大していることで高騰している。さらに、原油価格高騰による出漁のコスト増、マグロ減少による漁場の遠距離化などが、価格高騰に拍車を掛けている]

業界団体『International Commission for the Conservation of Atlantic Tunas』(ICCAT)は乱獲防止のため漁獲量を削減しようとしているが、決定された最大漁獲量は、科学者たちが提案する量よりはるかに多いレベルだ(1万5000トンという提案に対して2万2500トン)。しかも、その取引も守られていない(実際の漁獲量は6万トン)。非常に高価な食品になったため、一部の流通にはイタリア・マフィアが関与し、規制派の学者に圧力をかけているという噂もある。

世界で消費されるすべてのマグロのうち4分の3を消費し、実質的に世界の取引をコントロールする日本の企業は、推定3万トンのマグロを冷凍貯蔵しており、これは100億ドルから200億ドルに相当する。乱獲はその価格を上昇させるだけだろう。

(2)へ続く


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過去の記事絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状(2)
2009年7月27日

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Brandon Keim

(1)から続く
【絶滅危惧で価格が高騰するマグロと、養殖技術の現状 :2】

【2:引用開始以下の通り】:

Image: Clean Seas

フランスやスペイン、英国などは、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約(第12回ワシントン条約、CITES)締約国会議においてマグロ漁獲を禁止する方向に動いているが、最も現実的な方策は養殖だろう。

欧州では、ドイツのハインリヒ・ハイネ大学のChristopher Bridges教授(生理学)など、タイセイヨウクロマグロの繁殖プログラムである『Allotuna』や『Selfdott』に参加する科学者グループ数十人が、沿岸のいけすのなかでマグロに産卵させるホルモン処理の技術を開発した。単純なことに思えるかもしれないが、タイセイヨウクロマグロの生殖習性はいろいろな意味で謎が残っており、この偉業はそれまで実現されていなかった。

この研究者グループは6月末、(メス20匹から)2億個弱の卵を収集している。その卵は地中海沿岸の孵化場に送られており、生物学者がこれから稚魚へ幼魚へと育てていくことになっている。慎重を要するこの作業は、マグロ養殖漁業の標準になるものと考えられている。


Image: Christopher Bridges

研究者らは、このタイセイヨウクロマグロのホルモン処理をクロマグロ向けにも調整して、水温と光と水流が制御された陸上の水槽でマグロを飼っている。3月に、この人工の「マグロの愛の巣」で約5000万個の卵が受精し、最終的に今こうしてポートリンカーンのClean Seas Tuna社の水槽で、約30センチのマグロ60匹が泳ぐことになった。

一方、日本の研究者も、いけすのなかでマグロを繁殖させる試みを30年以上行なっている。その結果、マグロを生かしておくことはできるようになったが、卵の収穫量数は安定していない。欧州とオーストラリアのチームはこの問題を解決したようだが、やるべきことはまだたくさんある。

[Wikipeaによると、近畿大学が2002年に世界で初めてクロマグロの完全養殖に成功し、2004年には市場へと出荷。2007年には、完全養殖稚魚を他の畜養業者に出荷する事業も開始されている。なお、原文記事では、日本の研究が成功したのは「ミナミナグロ」(Southern bluefin)となっているが、Wikipediaの記述に従って修正を行なった]

{この翻訳は抄訳です}

[日本語版:ガリレオ-緒方 亮/合原弘子]

WIRED NEWS 原文(English)


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[日本語版:ガリレオ-緒方亮/合原弘子]

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まぐろが絶滅の危機
kadoppe2009年7月28日 18:28:46
まぐろが絶滅の危機
kadoppe2009年7月28日 09:28:43
日本文で注釈してるけどマグロの養殖は日本の方が進んでいるんじゃないのか?
taro-r2009年7月28日 09:18:50

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【関連ニュース】
【 「40年で天然海産物が無くなる」:深刻な魚の激減 】 2008年10月20日
     リンク: http://wiredvision.jp/news/200810/2008102023.html

 世界銀行と国連食糧農業機関の共同報告書によると、持続不可能な漁法が原因で、世界の漁業における経済損失は年間500億ドルにのぼり、この30年間で約2兆ドルが失われたという。

現在進行中の経済危機や森林破壊による損失と比べると、これは大した数字とは思えないかもしれない。なにしろ、ウォール街は数週間で1兆5000億ドルを失い、森林伐採による損失は毎年2〜5兆ドル(日本語版記事)にのぼるのだ。

だが、生産性の低下という点で検討すると、こうした漁業の損失は、将来の問題を警告する予兆となる。漁船の数は増え、設備も改良されているにもかかわらず、漁獲高は30年前と変わらない。

理由は、海魚の個体数が激減しているからだ。40年以内に天然の海産食物は世界からなくなると予測する研究者もいる。
現在、魚肉生産の50%を占めている養殖物の魚は今後も存続するだろうが、世界で約2億人が従事し、800億ドル規模である漁業は、北大西洋産のタラが激減(日本語版記事)しているのと同様に、斜陽化していくと見られる。

ブリティッシュ・コロンビア大学水産学部の学部長であるDaniel Pauly氏は9月、『Victoria Times Colonist』による取材に答えて、[魚の不足によって、]かつて不要物と考えられていたような魚が消費されている現状についてに語った際、こう問いかけた。「代用品を使い果たして別の代用品に頼り、さらに別の代用品を使うしかなくなる。この繰り返しはいつ終わるのだろう?」

Pauly氏は、自らこの質問に答えている。「それが終わるのは、資源がすべてなくなったときだ」

[過去記事「「深海トロール漁業は生態系への脅威」保護団体が運動開始」では、近海魚の減少にともない、規制のない公海に出て操業するトロール船が増加し、生態系破壊が進んでいる現状を紹介している。

過去記事「世界的に始まった食糧争奪戦」では、世界の農業が、持続不可能で政治的に危険な時代に突入したという見方を紹介している]

[日本語版:ガリレオ-矢倉美登里/高森郁哉]

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【私のブログで、現在の公明党および創価学会の批判をしています。】

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2009年7月28日火曜日

生物循環により沿岸海洋生物の体内に蓄積されるダイオキシン類等の有害化学物質にもっと関心を持ち、白砂青松の海を取り戻そう。  

生物循環により沿岸海洋生物の体内に蓄積されるダイオキシン類等の有害化学物質にもっと関心を持ち、白砂青松の海を取り戻そう。  
                    2009.7.27

【ダイオキシンとは】 wikipedia:

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%A1%9E


【私のコメント】

 人類文明の発展過程で、生み出される無機化学製品の自然生態系の影響の把握研究を、もっと積極的に、やらなければならない。

 有毒な、化学物質の野放しの的な拡散、放置の状態で、生物循環の環境の悪化および生態循環体系が破壊されているのである。

陸地で、汚染された化学物質は、物理の熱力学の第2方程式に従うごとく、河川を経て、海洋、沿岸に拡散されて、海洋微生物類(植物性プランクトンや動物性プランクトン類に蓄積され、それらを食物にする海洋性の生物の体内に、蓄積されてゆくのである。それを、最終的に捕食して、我々の生活が、成り立っているのである。

 その結果および因果は、我々および我々の子々孫々の健康に大きなダメージを与えることになるのである。

 もっと、政治・環境行政で、この状態を改善していくことが必要である。

 特に、長期間に渡り、我々が、食物として、取り込む海洋性の生物の生態研究に、力を入れて、その科学的物質の循環のメカニズムを知る必要があるのである。
 この研究をつみあげていかなければ、海洋汚染の拡大や拡散を防ぐ対策を、開発することが、不可能なのである。
 
 【追記1】;
 ダイオキシンは、ベトナム戦争時において、ジャングルの枯葉作戦で、大量に散布されたのである。 その結果として、身体融合の奇形の双生児が、生まれてきたのである。

 このような化学物質類は、我々の環境周辺にいて、見えない形で、拡大、拡散され続けてきているのである。 
 生物にとって、有毒であるのか、無毒であるのか、不明な有機化学品が、日々にさらに開発されて多方面の産業で、利用・使用が拡大されてきているのである。

 特に、生物循環体系の末端に位置する海洋性の魚類、藻類等への影響に係る定量的な分析・研究を積み上げて行く必要があるのである。

 そのようなことを研究し、事態の実体を知る努力をしてこそ、我々の社会に、安寧が、生まれるのである。

 希望のある未来を創生させるために、我々は、立ち止まって、傍観していては、ならないのである。

もっと、海洋性の生物に、関心を、振り向ける必要があるのである。 そこから、新たな教育の姿が、形成されて来るのである。

 この基本的な姿勢は、その他の海洋資源開発における場合も、同様な条件なのである。

 海洋の持つ自然の富の中で、人類社会に利用され得るものについては、決して無尽蔵なものではないのである。まだ未解明な要素が、山ほどもあるのである。
 
 海洋環境においても、汚染防止等の対策のために、適宜、適切な処置体系、管理体系をつくりあげていかなければならない時代に我々は、置かれているのである。

 地球上に、生命を育む生物類は、人類だけではないのである。人類だけでは、人類の生存を維持することはできないことを、もっと認識しなければならないのである。

 生物循環系を断ち切るような文化の発展は、許されることではないのである。

 海洋生物の研究には、国際的な協力が欠かせないのである。国境の枠を超えて、国際的な共同・協力の海洋研究を発展させていかなければならないのである。

 海洋をゴミ捨て場にすることは、犯罪に等しい行為に、他ならないのである。有限の海洋性生物を大事に、見守るために、白砂青松の海によみがえさせる努力をしなければ、私達は、あまりにも、子々孫々に対して無責任になってしまうのである。
 
 私達の手によって、海岸、沿岸に、白砂青松を再構築していこう。 沖合いには、鯨やいるかや海亀等が安心して、生きる環境の創生のために、未来社会に、希望を持って、努力を積み重ねていこう。
 そのような努力において、比喩で言えば、竜宮城のような乙姫様達が、暮しているような安寧のある極楽の世界が、現出されてくるのである。 その乙姫様達(海洋生物や海亀等の生物)が、私達を歓迎して、迎えてくれるような海洋開発の発展を図りたいものである。
 そこには、きっと、安寧に包み込まれた秩序溢れた世界の平和が世界の到る所の各地において、出現されて、訪れることになるであろう。 希望が溢れる世界を創ろう。平和の溢れる未来社会の創生のために。

【追記2】 2009.3.30

 私達の生活を振り返ると、そこに、強権的な権力者による国富の収奪や収賄等、汚染が、拡大されてきているのである。この汚濁の元凶体制の汚濁的な社会・政治・経済の建て直しも、急いで行かなければならない重要なことである。

【参考関連リンク1】: 【生物の多様性に関する条約】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84
         
【参考関連リンク2】: 生物多様性基本法】
 http://www.ron.gr.jp/law/law/biodvs_k.htm

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希望のある未来を創ろう: 中国における海水淡水化の進展

希望のある未来を創ろう: 中国における海水淡水化の進展

【私には、あえて選挙の前に、公明党国会議員冬柴殿への3つの質問がある。】

【私には、あえて選挙の前に、公明党国会議員冬柴殿への3つの質問がある。】                         2009.7.27               
【1つの質問】
1、あなたには、10,11歳の幼い頃において、日本の植民地満州からの引き揚げ者であった時の悲惨さと引き揚げ時の労苦を、思い起こして頂きたい。
2、戦争の悲惨さを幼いときに経験したあなたは、自公政権で、なぜ、米国追従のイラク支援に賛同なさるのか? 私には、それを理解できないのである。
3.政治家である以上に、もっと大事なことが、人生にはある。
4.その尊い経験を、なぜ、人生の生き方に生かさないのであろうか?
【2つの質問】
1.国会での耐震建築対策の行政的な許認可の遅れたことに対して、なぜ、その責任をのがれようとされたのか?
2.これは、行政の運営において、新しく改定されて、制定されて、運用された耐震設計の審査には、その審査過程において、一連の連続する解析が必要であるので、一人の審査責任者のもとで、その難解な数理・物理的な解析の流れを十分に時間を掛けてチェックし、設計計算書や、それに基づく設計図面との整合性を審査しなければならず、物理的時間が多くかかることは、耐震設計をやった人なら、すぐに解ることである。事前に、その審査体系が、整えるための検討が、なされなかったこと、すなわち行政の執行体制の準備不足等の行政執行の運営上の不全や審査体系つくりに係るための準備不足によって、審査の遅れが出現されたのである。これは、立法時において、予想ができていたはずである。
3.野党の追及による国会答弁では、その遅れの責任を行政の不全とは認めず、他の理由を述べる抗弁であっ。 官僚のつくったストーリーのままであった。耐震建築物の審査の行政の後れで、民間の建築許可を数ヶ月も要するような行政で、経済景気に悪影響を与えたことは、明白なものであった。その野党追求に、誠実に、答えようとしないのは、なぜだったのでしょう。行政責任の回避の弁論の口述でしかなかったのである。ここにも、行政上の不全が、出現されたのである。 官僚行政の無責任そのものである。 この耐震設計は、解析すべき項目の内容の量も多く、高等的であり、難解なものであり、プロの建築技術者にとっても、一読で、審査できるような、容易・簡易なものではないのである。
【3つの質問】
私が創価学会員であった数年前に、夜間の道路工事用の臨時的に設置された信号の緑色のことで、緑赤の色弱者である私には、夜間において、判別しにくいので、全国的に、検討をして頂きたい。と要望したのであるが、その返答は、その数の多い信号のメーカーに、個別的に連絡し、要望して下さいとのことであった。 地元警察に行けばそのメーカーの名前や連絡先も教えてくれると、自分で、それを個別で、調べて、メーカーに直接要望してくださいとのことであった。私の要望に対して、行政的な無責任さと誠意のないような返答をこの冬柴氏から受けたのである。この赤緑色の色弱者は、遺伝的なもので、日本において、かなりの人数がいるのである。この夜間工事での一方通行時の信号の緑色は、赤緑の色弱者には、とても判別しにくく、見分けしがたいのである。赤色停止と緑色進行の判別がしにくいのである。うっかり見誤れば、対向車と正面衝突を引き起こすのである。この場合の安全なる道路通行の行政の運営責任は、警察署と道路行政の総合的な監督行政の国土交通省にあるのである。  最近は、鮮やかな青色のLED 信号も使われているのである。暗い緑色より、判明しやすいのである。  この地元の公明党の市会議員経由で、公明党に、本部に対して、要望した回答が、上記の冬柴国土交通大臣の時の私への返事であったのである。
 当時の私は、片道50数kmの昼夜交代の通勤に工場派遣契約の製造現場に従事していて、わざわざ、メーカー名を警察に聞いて、メーカーに電話代を負担するような経済的な余裕などないのである。
 そのような、弱者に対して、政治、行政は、主権者である国民の要望について、もっと真剣に取り組むべきである。
 この案件については、信号の色についての、色弱者医学的な検討と道路交通の法律的な規定の改定で、比較的容易に改善できるはずである。これを、あなたの判断で、その努力をしなかったのである。全く頼りのならない国会議員であるとの印象だけが残るのであった。地元の公明党の地方議員は、このことで、多くの労を惜しまずに、活動していることに対してのあなたの取った方法は、社会的にも間違いである。
 国民の真の声を、日常的に、聞かねば、政治家として、失格そのものである。もっと、自分の耳で、他を頼らず、国民の声を率直に、謙虚に、耳を傾けるような、一流の政治家になって頂きたいものである。

【追記】: 2009.7.30
 主権者である困窮する国民が、先に衆議院が解散がなされて、現在は、その選挙活動の真っ最中である。この選挙活動において、日常は、国会への通勤に、運転手付きの乗用車を利用していて、なぜか、地元の選挙活動において、自転車を使って、個別的訪問の活動運動をされているのであろうか。 私達のような困窮者にとって、運転手付きの日常生活等などは、望んで、手に入れられるものではないし、また望むべきものではない。ここには、主権者である国民と公僕であるべき国会議員との関係において、主客転倒の姿が浮き彫りにされているのである。日常活動において、主権者の国民の声を、聞くための自転車等を使うべきであり。増してや、選挙時においてだけ、あたかも、熱心に、政治活動をしていることをみせるために、その熱情を支持者に、ご披露することの浅ましさを私は、軽蔑するのである。かっての池田創価学会の池田会長は、その活動の広報のため、また生活の糧を得るための新聞配達に、自転車を使用していたのであるが、このことと比べて眺めても、非常に、この議員の物事の考え方に軽さと欺瞞性が、垣間見えるのである。とにかくも、その富して肥満した見苦しい巨顔とその腹部の贅肉落しを、選挙時だけでなく、日常の政治活動の中において、腹に力を振り絞るような、足腰の鍛えた政治活動家になって頂きたいものである。これは、冬柴氏だけに、いっていることではないのである。与野党を含めた国会議員等や主権者である国民を困窮に突き落し入れるような政治制度・経済政策で、権力の影で私腹を肥やして、国富を貪り、権益で太る官僚達に対しても言えることである。  現在のおいて、困窮する国民は、その生活を守るために、日夜隔てなく、汗と涙を流しながら、懸命に働かなければならないのである。 その貴い税金によって、国政がまかなわれて、運営されていることを、一時、一瞬においても、忘れてはならないのである。 かって、細川隆元氏は、公務員は、公の僕(奴隷と同意)であるべきであるといっていたが、今は政治家、官僚公務員が、国民にとって、不当的な強権的な支配権力を弱者であり、主権者の国民に対して行使しているのである。この約10年間の日本の政治・経済体系を台無しにしてきた自民・公明党与党の政権にいたもの達は、主権者である国民の審判によりなされるこの衆議院選挙により、原野に下りて、その肥えた贅肉を、いやおうなく、落とすことになるであろう。健康のためにもっと苦労を経験することが肝要で必要なことである。

【追記:私の阿修羅投稿リンク】:
 【貧困と高速道路建設公共投資と政治姿勢の関係について。】  http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/463.html

【元創価学会員より冬柴殿へ】 2009.7.27
以上の通り。
ーーーーーー       ーーーーーーー
(参考リンク1):冬柴鉄三リンク1  http://www.komei.or.jp/members/profile/member_detail.cgi?giin_cd=28021081     (参考リンク2):冬柴鉄三リンク2
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%AC%E6%9F%B4%E9%90%B5%E4%B8%89#.E6.9D.A5.E6.AD.B4
(参考リンク3):冬柴鉄三リンク3
 http://nozawa22.cocolog-nifty.com/nozawa22/
【引揚者】 リンク:冬柴鉄三
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E6%8F%9A%E8%80%85
【引揚者であった著名人リスト*リンク】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E6%8F%9A%E8%80%85#.E5.BC.95.E6.8F.9A.E8.80.85.E3.81.A0.E3.81.A3.E3.81.9F.E8.91.97.E5.90.8D.E4.BA.BA
【終戦後に、引揚者の支援を促進した私の恩師【星野芳樹】氏の関係リンク】:
1. http://www.jacii.net/page004.html
2. http://www.suikodo.com/job/book.html
3. http://www.jacii.net/newpage13.html

4. http://www.google.com/search?hl=ja&rlz=1I7GPMD_jaJP323&q=http%3A%2F%2Fwww.jacii.net%2Fpage004.html&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

【私のコメント】:
私のこのブログより抜粋。追記・余談になるが、日本が敗戦し、外地からの命からがら、引き上げてきた多くの人たちも、その人【星野芳樹】氏の外地引揚者促進の運動の恩恵を受けたであろう。 その困難な道をたどった引揚者の中の一人として、満州からの引き揚げてきた公明党の冬柴氏がおられるが、現在のその氏の、国民・国政に対する増長的な政治姿勢は、その貴い人生経験を生かしておらないようである。どのような政治家に対しても、周りの人は、あらゆる場所から、常にその人なりを客観的に見ているのである。 たぶんこの人の人生は、謙虚さを失ったことで、最後は、みじめなものとなるであろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【参考:【asyura投稿リンク】】:   
   http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/192.html

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水生昆虫、タイコウチとゲンゴロウ in 田んぼ

【「実は、野中幹事長代理に住専問題で妥協しろと言われた。公明党代表の藤井富雄都議らがある暴力団組長と密会しているビデオテープを持っていると・・・」】

【「実は、野中幹事長代理に住専問題で妥協しろと言われた。公明党代表の藤井富雄都議らがある暴力団組長と密会しているビデオテープを持っていると・・・」】
 
【出展引用リンク】自公体制のきっかけとなった一本のビデオテープ
http://ameblo.jp/aratakyo/day-20090726.html
 
【出展リンク】http://asyura2.com/09/senkyo67/msg/1131.html


【私のコメント】以下の通り。

 およそ10年前のことである。当時の自民党の実力者であった野中広務氏が、公明党を引き込むため、劣勢の自民党と連立させるために、その政治謀略によって、当時与党であった新進党の公明党が、まんまと落とし込まれた裏舞台が、ようやく公に、明るみに、出てきた。このことが、明かされなかったのは、これを明かすことで忙殺の犠牲者が出るからであったのであろう。
 
 しかし、今これを、明かるみになったのは、次期政権において、自公連立政権が、崩壊することを、前提として、ほぼ確定した証しにより、公表になったのであろう。 そこに、与野党の政治政権の裏を知り尽くす警察等の中枢の力の変化が読み取れるのである。
 
 当然において、当時の政治権力策略巧者の野中弘務氏は、日本の暗闇の実情を知り尽くし、その暗闇の集団を自軍に取り込み、都合よく、利用して、表の政治政権を担い統治してきていたことが、このことで明らかにされたのである。暴力団ーーー政治家ーーー右翼ーーー 等の深い関係が、暗闇で、一体化されて、うごめいているのである。 当然そこに、その目的をじゃまするものには暗殺的、忙殺的な手段もあったのであろう。
 
 その野中弘務氏も、すでに、自民。公明党連立政権の発足後において、この悪しき自民党から、離れている。偽善的権力集団の自民党の元総裁小泉と袂を分けたのである。現在は、当時の政権のもつ悪魔的魔力に取りこまれたことを自己批判をしている姿に私は、感動するのである。また、同和差別問題に対する人権的闘争心においては、やはり、日本一の人間であると思う次第である。

 当時のこの小泉総裁の後ろにも、当時の悪しき悪魔的なブッシュ政権の米国政府の戦略に引き込まれていたのである。
 
 その後に、公明党は、その自民党の悪しき縄(わな)や謀略に嵌(は)まり、落されたのか、わざと、はまり込んだふりをしたのかは、判明しないけれど、その連立以後において、自民・公明党与党政権において、轟轟然とした国家政治権力の行使を行ってきたのである。
 
 その自民・公明党による政治・経済的な運営の結果は、現在において、惨めな結果になったのである。主権者である国民を混迷の谷の世界へ突き落としたのである。 この自民公明党政権の後ろ盾のブッシュ政権も、過去のものになっているのである。 悪しき対米追従政権、米国の植民地であるかのような政治・経済政策路線を遂行してきたのである。
 
 当時の公明党の支持団体の創価学会幹部は創価学会員に対し、その連立政権の意義と正義感を盛んに広報し、新進党から離れ、自民党と連立したのである。それに、反対した公明党の議員もいるのであるがその公明党からは、追い出されたようである。

 この時点において、創価学会と公明党は、社会的な正義感を打ち捨てたのである。現在の公明党と創価学会は、まさに、この偽善的集団の塊である。

 まさに、現在のこの悪しき集団と成り果てた自民・公明党与党政治政権は、同じ穴のむじなであり、一蓮托生の運命に置かれていることの証明なのである。

 このことにおいて、汗して働く主権者である国民は、主権者である国民をないがしろにしたこの偽善と欺瞞で溢れるこの悪しき集団のこの政権に見切りをつけたのである。

 この選挙時に、政治経済の政権運営の失政の反省も主権者である国民に表明することも一切しないで、野党攻撃に集中的力点をおき、自らの政権運営の責任を覆い隠し、自己保身に懸命な悪しき自民・公明党政権が、欺瞞的の正義を声高に吹聴しても、主権者である国民は、なにを。いまさら、よくそのような、欺瞞的なことをぬかしているのだ。怒り爆発である。

 この選挙において、悪しき自民・公明党は、自己欺瞞で固められた政治・社会の正義を国民に問うようなことの資格さえ失っているのである。

 よくも、まあ、平気の平左で、面の皮の厚い国家犯罪的な詐欺集団であることである。全く呆れ。はててしまうのである。 散々に、その自公政権に投票して来て、騙された国民は、私だけに留まらないのであろう。 よくぞ、そこまで、その期待を裏切るようなことをしてくれたものである。全く、あきれた一円の価値もない集団である。 
 創価学会でなく、国民にとって、全く無価値な組織集団である。無価値・宗教マインドコントロール世界一でたらめ創造学会とかに改名したら良いのではないのか。公明の党名も今後において漆黒党に変えたら、国民は、理解しやすいし、大拍手を送るものもいるであろう。公明という漢字に意味に、その正義感に泥をぬりつけているかのようである。
 
 8月30日において、この悪しき自民・公明党に対して、主権者である国民によって、断罪が、確定的にになされるのである。これこそが、国民の待ってた最大の関心ごとなのである。

 社会の暗闇は、悪性の権力集団によって、形つくられるのである。不正義は倒さねばならないのである。真実は、公になるのである。日本の政治を根底から、再構築しなければならないのである。

 この悪しき敵陣のものたちを、一人として、逃すことなく、木っ端微塵にして、日本の政界から追い払おう。これが、汗して働く国民の固い意思そのものなのである。その断罪の審判の覚悟を決めよ。悪しき人々たちよ。これ以上、無駄な抵抗は、主権者国民に、背くことになるでしょう。

 世界の国家的な詐欺集団の代表の物語として、近い将来において、政治詐欺物語七不思議として、国民の推薦により、後世の博物館にお入りになることでしょう。

 元創価学会員より matuoka yuuji 2009.7.27

【asyura 投稿リンク】: http://www.asyura2.com/09/senkyo68/msg/164.html

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2009年7月27日月曜日

強者の論理について そこには、欺瞞があるのだ。

強者の論理について :そこには、欺瞞があるのだ。 2009.7.27

1.特権的強者に位置し、既存の体系の中で、優勢的な支配を形成するものは、所有する特権的な優位体系を維持・確保するために、弱者に対して、弱者のままで存在するような潜在的な意図・意思を本性として、隠して保有しているのである。強者は、いつまでも、強者の権力を行使して、その特権を保守して、弱者を支配しようとするのである。強者の論理には、支配する側にとって、有益で、都合の良い方策を常に、被支配者【弱者】に押し付けるのである。人権に係る同和問題の根底にもこのような、仕組みが隠されているのである。

2.時代の流れの中で、その特権的優位性が、その社会の発展のために、足枷となってしまい、社会から、その特権に対して、時代的な流れの中で、信任されることが、許されるなくなる状況下のもとで、生存競争の経過・結果で、新しい特権が、姿を変えていく生じてくる。というサイクルが、繰り返されるのである。

3.人類社会の歴史の興亡の中で、これらが繰り返されてきたことが明確に、判明される。

4.近世の西洋諸国による殖民地政策の根本に、分割統治(Divide nd government)という社会の撹乱し、統治させるための手段を用いたのである。

5.このような弱者に対する強者の論理により、社会に、種種の差別がや格差が引き起こされ来るのである。

6.この政治・社会の統治の権力の魔力に、吸い寄せられるように、権力支配者に、利用されて、その時代の権力に、寄り添う宗教が、支配的強者の権力を手にする目的で、意図されて、出現されて来るのである。

7.強者は、強者の論理の枠での正義を、弱者に、不正義を押し付けるのである。この欺瞞的な社会的な構造を弱者は知しらなくてはならないのである。

8.まさに、この構造が、自民・公明党与党の強者支配を目論むものたちの正義を偽る偽善的な権力集団に、他ならないのである。

9.強者は、弱者の論理を聞こうとはしないのである。強者は、常に強者の優越性を維持するために、偽善的な方法で、弱者の社会に、宣伝・広報するのである。

10.弱者は、この偽善的な権力と戦い、その正義を取り戻さなければならないのである。

【付記】後日にこの項目について校正、追加していく。

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世界初、藻類原料のジェット燃料:「石油燃料と同等の性能」

【世界初、藻類原料のジェット燃料:「石油燃料と同等の性能」】
                       2008年9月17日

【出展引用リンク】:http://wiredvision.jp/news/200809/2008091722.html


Dave Demerjian

Photo: Flickr user Micah A. Ponce

カリフォルニア州の新興企業、米Solazyme社は、世界初の藻類由来のジェット燃料を開発し、独立した研究所によるテストで、石油を精製した燃料と同様の性能が明らかになったと発表した。

Solazyme社の発表では、サウスウェスト研究所の分析で、藻類から作ったこのジェット燃料は高高度でも凍結せず、濃度、安定性、引火点は従来のジェット燃料と同じだったという(バイオ燃料には、高高度で凍結するという問題がよく見られる)。

藻類から作ったこの燃料は、米材料試験協会(ASTM)が定めた航空燃料の最も厳しい基準である「D1655」11項目を満たした。これは、航空業界の厳しい要求を満たす代替燃料の実用化に向けた大きな一歩と言える。

「Solazyme社が開発した、藻類を原料とする航空燃料用ケロシンは、既存のエンジンやインフラと完全に適合する商用および軍用ジェット燃料の開発を成し遂げるために、越えなければならない最大のハードルを乗り越えた」と、同社は述べている。

だからといって、読者が次に乗る旅客機が、藻類から作られた燃料で空を飛ぶというわけではない。

Solazyme社は、3年以内に競争力のある価格で大量生産を開始したいと考えている。楽観的すぎるきらいもあるが、米Chevron社は、Solazyme社の試みに大いに感銘を受け、同社と提携している。

現在、大豆や家畜用飼料を原料とするバイオジェット燃料の実験を行なっている企業はいくつかあるが、Solazyme社では藻類を利用している。

日光の当たらない発酵タンク内に藻類を入れ、糖類を常時供給することによって培養する。同社は、これと同じ製造プロセスにより、従来のディーゼル燃料と同じ働きをする、藻類を原料とする自動車用バイオ燃料『Soladiesel』もすでに生産している。

藻類を原料とするジェット燃料の開発に取り組んでいる企業は、Solazyme社以外にもいくつかある。例えばシアトルの米Inventure Chemical社が現在、試験工場を建設中だ。また、アリゾナ州に本社を置く米PetroSun社は、テキサス州に所有する総面積約4.5平方キロメートルという海水の池の一部を、航空燃料開発用藻類の研究開発のための「農場」に利用している(日本語版記事)。[PetroSun社の他の農場では、藻油を抽出し、バイオディーゼル精製工場へ輸送。残さからもバイオエタノールなどを製造する]

原油価格高騰による財務状況の悪化を懸念する航空会社と航空機メーカーは、こうした新しい代替燃料を試すことに意欲を燃やしている。英Virgin Atlantic社は2008年2月にバイオ燃料によるテスト飛行を実施し、オランダのKLM Royal Dutch Airlines社、 米Continental Airline社、米JetBlue社、ニュージーランドのAir New Zealand社は、独自の試験飛行に関して米Boeing社や仏Airbus社と提携する計画を発表している。

一方、米国防総省の国防高等研究計画庁(DARPA)と米空軍も、石油に代わる代替燃料探しに強い関心を抱いている[過去記事「海藻からバイオ燃料を作る研究」では、DARPAからの助成金を受けているアリゾナ州立大学の研究について紹介している]。

Solazyme社のニュースは朗報だが、近い将来に、藻類を燃料とするジェット機に乗れると思ってはいけない。技術革新は行なわれているが、規模を拡大できる条件が整っていないからだ。

Solazyme社の最高経営責任者(CEO)であるJonathan Wolfson氏の話では、「設備があれば何百万ガロンという藻類バイオ燃料を生産することはできるが、設備投資にかかる費用は莫大だ」という。それに、藻類バイオ燃料はいまだに石油を精製した燃料よりもコストが高いという問題もある。

[過去記事「オイルを作る藻が、日本を救う?」では、慶應義塾大学先端生命科学研究所による、藻からバイオ燃料を作る研究について紹介している]

[日本語版:ガリレオ-矢倉美登里/福岡洋一]

WIRED NEWS 原文(English)

【私の政治制度における次期政権への提案】

【私の政治制度における次期政権への提案】 2009.7.27

次期選挙で、民主党中核の安定政権が成立したら、旧自民・公明党政権が、実行してきた政治政策上の不作為やその政策上の誤謬を明らかにするための政治・政策制度を早急に立ち上げて、主権者の国民に対するの不正の是非に関わる事件・案件に対して、法律に基づいて、合法的な国権の調査権や国家政権政府の司法、行政、裁判制度等の三権を総動員して、主権者である国民のために大いにその権利を行使して、適宜適切な処断を実行し、国民の前にその全貌を明らかにし、旧自民・公明党政権による不正義、誤謬についての評価および合法的な処分をすべきである。


1.主権者である国民のを困窮・疲弊させ、国民が汗とともに、築き上げてきた大事な国富を諸外国に、引渡し、自民・公明党政権による米国債の購入などで生じたドルの価値の減価による通貨の変動により日本国政府が保有する米国債の目減り等の損失の問題や、対外援助での不必要的な過度な支出の見直しや、特別会計予算による税金の無駄使い等、官僚の天下りや過剰な退職金による不適切な支出等による公金の支出および厚生年金問題等に関して、あるいは、郵政民営化に係る疑義のある政治家、官僚による政治政策での不正、不作為的な政治・経済政策の誤謬の調査に関して、国政調査権を最大限に、利用して、調査・究明をして、自公政権時の国政に対しての、適切な評価・処分をしなけらば、国民は決して納得しないであろう。次期政権で必要になるものは、主権者国民に対する国家運営の責任である。前政権によるような無責任は、許されないのである。

2、これらを可能とすることが、政権交代で生まれる。これが、主権者国民にとって、政権交代の一番の有効性となるものにであろう。現在の野党政権が、目前の衆議院選挙に勝利をすれば、あらゆる国家政府政権の不全や非合理性に対する制度改革や再構築が可能になるのである。前政権の不謬に対する総括が可能となるのである。これを主権者である国民は、強く、望むことになるであろう。

3。また、このことは、政権政党は、野党に下っても、常に、選挙時において、主権者による監視・管理・裁断がなされることになり、政権運営の無責任は、許されなくなるものである。そこに、政治、行政の運営に、慎重さと責任感が、生じるはずである。

4.不適切な権力の行使による無責任な制度政策による不作為や不正を決して、許してはならないのである。不正義が放任されるような国家の運営体制にしてはならないのである。前政権による不正が例えなくとも、制度的な見直しや改変が、その検討のなかで、必要になるはずである。
 
5.主権者国民の汗を積み上げて成り立つ国家予算の運営や国富の管理・運営の権利は、主権者である国民にあるはずである。政治を担う政治家や行政を担う官僚にはないのである。政治家には、選挙による国民の信任により、主権者である国民から、委任・委託契約されて、三権の立法のもとにおいて、国民の富を国民の代理として、その運営を適宜、適切に、予算計画に基づいてその運営がなされるべきである。そのことが主権者国民に、信任されてこそ、国家予算の運営が、合法的に保障されるものであるはずである。

6.しかし、自民・公明党政権は、衆議院選挙を先延ばしにして、その衆議院議員の2/3の議決権の優先の権利を行使して、運営がなされるたのである。これを、国民は、どのように、考えるかである。
 ここに、国家の運営を担う国会の議決制度に、重要で、大事な課題が残されているのである。
 前回の参議院選挙から、およそ2年間は、この現行の国会行政制度の不謬によって、隠された経済的な損失が、生じたものと理解される。このような、国会の与党、野党の構成の数の捩れがある場合における国会の議決権にかかる法整備の検討と立法のための政治的・行政的な諸政策・制度を検討していただきたい。

 例えば、与党、野党の議員構成で、捩れた場合に、主権者である国民の最終的な判定を可能とさせるような方策の制度の創設を検討する必要がある。例えば、主権者国民による特別なその議決選挙、国民投票等の制度化によって決定をする。その結果によって、その国会運営権をどちらにあるのかを決定させる。

 この捩れ現象は、衆議院と参議院の選挙選の時間的なずれで、生じているのである。
 
 そのようなねじれ場合には、国会で、論議、議決する意味合いと合理性および有効性がほとんどなく、その国会運営に係る経済的および時間的な損失を生じさせることになり、行政が立ち止まり、無駄なものになってしまうのである。この時間的な損失は、莫大なものである。早急に検討されるべき行政事案の停滞になって、その不利益や被害は、国民が負うものとなってしまうのである。主権者である国民にはとって、そのような経済的、時間的な損失・無駄は、赦されるべきものではないはずなのである。

7.与党が、衆議院および参議院のいずれにせよ、両議院の構成体制が両者とも多数で構成されないで、片方が、その構成数を失った場合は、既に、その時点において、国民の意思は、政権与党に対して、不信任を表明していることと同意であるはずである。その時点で、このような制度を創り、国民投票を行えば、無駄な期間が短縮されるのである。


8.いずれにしても、政権運営は、両院において、優勢なる構成数を確保してこそ、主権者である国民の信任が生まれてくるのである。 片方による片肺飛行は、認められないのである。

9.国家運営に係る片肺飛行は、乗員である主権者国民にとって、許されることではないのである。
 
10.安定政権のもとで、困窮する主権者である国民のために、困難な環境に置かれている国民経済の富益を向上させるための適宜・適切で、有効性のある政治・経済対策の構築係る政治・行政が、早急に、求められるのである。

11.国民の信任と期待の基で、適宜・適策な有効性のある政策を懇切丁寧に、十分に検討・立案し、国民に提示し、主権者である国民が、それを信任し、安心できるような国会での立法、整備等の運営を重ね、国会運営や行政執行に係る不十全な政策制度の再構築を、実行をして頂きたい。

【Asyura投稿リンク】:http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/1172.html

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2009年7月26日日曜日

わがリベラル・友愛革命 鳩山由紀夫氏(民主党党首):by News Spiral

【わがリベラル・友愛革命 鳩山由紀夫】 の紹介

 【出展引用リンク】:
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/05/post_279.html
【引用始め】以下の通り。

鳩山由紀夫氏(民主党代表)  高野さんには、私の言う「愛」「友愛」について本サイトで解説して頂きありがとうございます。  その中で言及されている、私が『論座』96年6月号に寄稿した論文「わがリベラル・友愛革命」は、当時、新党さきがけの代表幹事を務める一方で、その約半年後の旧民主党結成に結実する新党運動に邁進していた中で執筆したもので、副題に「若き旗手の政界再々編宣言」とあるように、私の新党への思いの丈を表して多くの心ある方々に結集を呼びかける檄文の意味を持つものでした。それから13年、ご承知のような経緯で図らずも民主党代表の責を負い、目前に迫った総選挙で必ず政権交代を果たすべく戦いを進めている今、私の持論である「リベラル・友愛革命」について広く国民の皆様にご理解頂くことが何より大切なことだと考えております。  その後13年間の経験や思索を踏まえて、近々改めて友愛精神についてより発展した形で論ずるつもりでおりますが、ここでは取り敢えず、13年前の論文のうち当時の政治状況や政策課題について触れた部分を出来るだけ除外し、「友愛」について原理的に語っている部分を取り出して、要約を作成しました(資料1)。またその私の考えの元となっているのは祖父・鳩山一郎の「友愛革命論」で、それを示す祖父が1952年に書いた短文も添えますので(資料2)、併せてご一読の上、ご意見等お寄せ頂ければ幸いです。  なお、《資料1》の……は1〜数行省略、*は1〜数段落省略、●小見出しは原文のままです。《資料2》では旧漢字を新漢字に置き換えました。
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《資料1》わがリベラル・友愛革命——鳩山由紀夫(『論座』96年6月号より、要旨)
 リベラルは愛である。私はこう繰り返し述べてきた。ここでの愛は友愛である。友愛は祖父・鳩山一郎が専売特許のようにかつて用いた言葉である。自由主義市場経済と社会的公正・平等。つきつめて考えれば、近代の歴史は自由か平等かの選択の歴史といえる。自由が過ぎれば平等が失われ、平等が過ぎれば自由が失われる。この両立しがたい自由と平等を結ぶかけ橋が、友愛という精神的絆である。  世界の多くの国々に比べ、はるかに経済的に恵まれた環境にあるにもかかわらず、口を開けば景気の話ばかりする日本人は、最も大切なものを失っている気がしてならない。多種多様な生命が自由に往来する時代に、相手との違いを認識し許容する友愛精神は共生の思想を導く。弱肉強食と悪平等の中間に位置する友愛社会の実現を目指して、そして精神的なゆとりが質の高い実のある「美」の世界をもたらすと信じつつ、政治家として青臭いとの批判をあえて覚悟の上で一文を認めることにした。  スペースシャトル「エンデバー号」で宇宙を飛んだ若田光一飛行士は、地球を眺めながら何を思ったことだろう。そして日本を見付けたとき何を感じただろうか。地図には国境があるが、実際の地球には国境が存在しないということを、どのように実感しただろうか。宇宙意識に目覚めつつあるこの時代に、国とは何なのか、私たちは何のために生きているのかを、いま一度考え直してみるべきではないか、政治の役割をいま見つめ直す必要があるのではないかと思う。とくに昨今、言論の府であるべき国会が自ら言葉を放棄してしまうなかで、国会議員の一人であることに痛烈な恥ずかしさを覚えながら、それでも政治家であり続ける覚悟であるならば、いかに行動すべきかを厳しく問いただしてみたい。          
 *  政治家が政治家であり続けたいという執着から解放され、政治家を捨てる覚悟で臨むならば、そして自分が今何をなすべきかを純粋に問い直すとき、恩讐を超え、政党間の壁を越えることは決して難しいことではないと信じている。問題は政治家を捨てる覚悟ができるかであるが、あとで申し上げる友愛革命の原点は、政治家にとってはまさに政治家を捨てる覚悟にほかならない。  初中からとは残念ながら言えないが、私も職業上、空から日本の国土を眺め下ろす機会は多い。そのようなとき、ふと日本はだれのものかと考えることがある。何げなく私たちは、日本は日本人の所有物だと考えている気がするし、その暗黙の了解のもとに各種政策が遂行されているように思われてならない。  しかし、思い上がりもはなはだしいと言うべきだろう。日本には現在、135万人の外国人が住んでいる。日本の人口の1パーセント強である。内訳は、韓国・朝鮮人が約半数の68万人、中国人が増えて22万人、ブラジル人も4年間で3倍近くの16万人、以下フィリピン人、米国人、ペルー人と続く。  まず、他の国々に比べて外国人の比率がかなり低いこと自体が大いに問題である。これは外国人にとって、日本は住みにくい国であることを物語っている。米国に留学した経験から、米国は異邦人に住みやすい国だと実感している。外国人は必ずしも米国人のホンネに深く入り込むことはできないし、潜在的な差別意識もないとは言えないが、それでも基本的に「開かれた社会」であることが外国人を米国びいきにするのだろう。語学習熟の困難さも手伝っているが、日本に来ている主としてアジアの留学生が、概して日本嫌いとなって母国に帰るのと大きな違いである。国際化といっても形式にしか過ぎず、日本人の心はけっして外国人に開かれていない。  この環境のもとで、高知県の橋本大二郎知事が一般事務職員の採用に国籍条項をはずすことを主張されているのは、誠に注目に値する。案の定、自治省が強く抵抗していると聞く。閉じた日本の風土からは当然の反応なのだろうが、地方分権の声が泣く。また新党さきがけの錦織淳議員が中心となって、定住外国人に対して地方参政権を与える問題に取り組んでいる。これに対しては自民党からの反発が強く、議論が停止した状況になっている。  私などはさらに一歩進めて、定住外国人に国政参政権を与えることも真剣に考えても良いのではないかと思っている。行政や政治は、そこに住むあらゆる人々によって運営されてしかるべきである。それができないのは畢竟、日本人が自分に自信がないことの表れである。日本があらゆる人々の共生の場となるために、日本人の自己の尊厳が今こそ尊重されなければならない。  実は、人間中心主義の考え方そのものが思い上がりであり不遜なのである。この世の中には人間だけでなく、動植物などの生命体と水や空気や鉱物などの非生命体が存在している。人間以外を自然とか環境とかひとくくりにして、自然保護とか環境保護とかを唱えているが、その言葉自体がおこがましいのである。  まず、自然の有するエネルギーがしょせん人間には計り知れない規模であることに畏怖の気持ちを抱き、自然と共に生かされているという感謝の気持ちで行動する原点に戻らなければならない。人間が物質的豊かさの虜になり、自然を制圧し都合良く自然をデフォルメするために英知を駆使するようになって以来、自然のバランスは破壊された。天然記念物はそれなりに大事にするが、そこいらに咲く草木は切ってもいいという発想は間違いである。むしろ、どこにでもある種ほど、エコロジーのサイクルのなかで役割を担っているとも言えよう。  不可逆過程の行き着く先は命なき世界であることを認識するならば、経済社会活動にいかにエコロジカルな意味での可逆過程を組み入れていくかにこそ、最大の英知が注がれなくてはならない。国内的には、国民意識の啓発上からも環境税の導入が検討されるべきであり、地球的には南北間の調和が図られなければならない。地軸が南北両軸を結んでいる以上、東西問題は人為的、刹那的であり、南北問題は自然的、永久的である。したがって南北間の対立は今後さらに熱を帯びてくるが、この解決にあたっては南が経済的に北に追随する速度以上に、北が環境において南を支えていくことが不可欠となる。人間と自然との共生は、また南北間の共生でもある。 ●美の国・日本を復興したい  私がゴルフをあまり好まないせいかもしれないが、機上から眺め下ろしていくつものゴルフコースが視界に入るとき、バブルの爪で国土が抉り取られてしまったような誠に悲しい心持ちになる。……別にゴルフに恨みがあるのではなく。象徴的に目に入るので申し上げたのだが、国土が経済活動の食い物になってしまった顕著な実例である。もっと遡って考えれば、戦後日本の経済成長が歴史的に日本人が最も大切にしてきたもの、すなわち美徳を奪ってしまったのではないかと感ずるのである。  私は、日本の政治が、そして日本人が呼び戻さなければならない最大の価値は「美」だと信じている。友愛の提唱者でもあるクーデンホーフ・カレルギー伯は、日本を美の国と呼んだ。彼の著『美の国』には次のようなことが記されている。  古代ギリシャ・ローマ時代の道徳は美を基盤としていた。そして神学に基盤を有する「善と悪」の対立の代わりに、美学を基盤とする「気高さと卑俗」という対比が生まれた。プラトンは倫理的な価値と美学的な価値を一致させていった。一方で、孔子の儒教は理の原理を基盤としており、それは調和、換言すれば美を基盤としていることになる。孔子の理想も気品の高い人間にあった。ところがヨーロッパでは、キリスト教の布教とともに宗教的、神学的倫理観が勝るようになり、中国では共産党の思想が儒教を破った。結果として、日本が儒教に基づく美的倫理観を有する唯一の大国となったのである。  日本をほとんど書物のみで理解されたクーデンホーフ伯のことゆえ、やや美化されすぎているきらいもあるが、日本には少なくともかつて武士道に見られるように、「美」を尊ぶ精神が強く存在していたことは事実である。  第2次世界大戦に勝利した米国が日本の武士道精神の復活を恐れたこと、そして敗戦後の日本を急速に立ち直らせるために導入された欧米型経済合理主義が実に見事に機能したことにより、経済的価値が美的価値を浸食し、「美」に対する倫理観が日本社会から消失してしまったのではないかと考える。経済合理性から外れた価値が捨象され形骸化してしまったことが、日本の今日的不幸ではないかと想像する。           
*  議会制民主主義の基本である論争という美的倫理が欠如している現在の日本の国会の現状は、きわめて重症と言わざるを得ない。美的倫理観の欠如は、しかしながら何も政治に限らず、卒業より入学重視・知識偏重の学校教育、責任回避の論理渦巻く官僚制度、住専に見られる常軌を逸した金儲け主義の業界など見渡す限りである。私は日本を今一度「美の国」に戻すため、美の心と友愛の精神を基軸に、日本の政治を根底から見つめ直して参りたい。  過日、「フォーラム日本の進路」で講演された隅谷三喜男先生は、日本人に哲学がなくなったと慨嘆されていた。確かにそのとおりだと思う。厳しい政治不信のなかで、一見甘すぎると批判を覚悟のうえで、あえて私は美的倫理観と友愛精神を自分の人生の原点、いわば哲学と捉えて行動していきたいと考えている。           

* ●さきがけの否定も恐れない  私たちは3年ほど前、武村正義を代表とする新党さきがけをたち上げた。一人ひとりの決断による結集であったが、共通する心は、四方が保身的な政界のなかで、自分たちは保身的行動から解放されたいという願いであった。政財官の甘えの構造にぬるま湯のごとき心地よさを感じながら、必死に誘惑と闘い、そこから抜け出す決心であった。身動きの取れない日本の政治・経済・社会・行政に一石を投じ、機構改革のさきがけにならんとの覚悟であった。新党さきがけ結党の日に、10人の同志が見せた満面の笑みは、しがらみから解放された喜びであった。この日の喜びの表情を、再び取り戻さなければならない。  私は今でも、社会全体の根本的な改革を期待している国民は多いと信じている。否、ますます潜在的には増えていると思っている。では、なぜ国民の期待感が伝わってこないのか。なぜ私たちから喜びの表情が消えてしまったのか。それは、事実であるかどうかはともかく、改革を唱える国会議員の声は純粋に国民のことを思って発されているものでなく、結局のところ自分たちの政権獲得のため、選挙のためであり、本気で行動する覚悟などない、と国民に確信されてしまったことに尽きる。            
*  私は、党の存在が否定されることを恐れない。……この3年間の総括として政治家の信頼回復のために政治家がなすべきことは、一片の政策を示すことではなく、選挙を恐れず信念に音付いて行動する勇気、覚悟を示すことであると確信している。
●政治家を捨てる覚悟  すでにさまざまなところで述べたことだが、私は友愛精神の本質は自己の尊厳の尊重にあると説いている。宇宙の中で生かされていることに感謝し、偶然ではなく必然としてこの世に生かされている自分自身の可能性に目覚め、自己の尊厳を高めることに最大の努力を払う。自己を高めて始めて他者に優しく振る舞うことができる。自愛が利他を生む。意見を異にしてもそれを許容し、品格を信頼し友情を結ぶことができる。これが友愛精神である。  日本人は議論下手である。それが議論のない形骸化した国会を生んでいる。政治家はしばしば、議論が合わないと相手の品性を疑い、憎悪の感情を持つ。政党や派閥の離合集散が、政策よりも愛憎の感情でなされるゆえんである。相手を許すことができないのは、自分に自信が欠如しているからである。55年体制という言葉が批判的響きを持つようになったころから、最も自己の尊厳を喪失した職業は、残念ながら政治家であったのだろう。            
*  今政治家に最も求められているのは、自己の尊厳の回復である。端的に言えば、政治家を捨てる覚悟である。この覚悟を持った同志の結集が日本の明るい未来を開くと信じたい。これが友愛革命である。            
*  戦後50年の経済発展の陰で蓄積されてきた膿とツケを後世に残さぬために、私たちは膿をかい出して治療し、ツケを支払うよう最善の努力をせねばならぬ時期にいる。美的倫理観に基づき先憂後楽の発想で臨むことが、今に生きる政治家の務めである。この作業は、選挙を恐れていては叶うはずがない。ややもすると近視眼的になりがちな人の心に、その人々に選挙の洗礼を受ける者が、より遠くを見、視野を広げることを勧めることは容易ではない。しかし、自己を高め、そこの正義を見いだし、政治家を捨てる覚悟さえあれば、自然体のまま歴史の変曲点で舵をとることができよう。 ●リベラル合同を成し遂げる  今ここに新たな政治潮流を起こさなければならないと決意している者が、個の自由と責任のもとに一人ひとりの決断によって党派を超えて集合、協力するシステムの構築が、保身的行動との対比において求められているのである。それは個の自由による連合であり、リベラルを友愛、すなわち自己の尊厳の尊重と解すれば、「リベラル合同」と呼ぶことがふさわしいであろう。            
*  戦後50年の延長上に、私たちは日本の未来を見いだすことができない。その鍵は、この50年間の経済発展とともに固定化されてきた政財官の相互もたれ合い構造から脱却しうるか否かにあり、それは政治の場からの解決しかあり得ない。したがって政治が未来の扉を開き得るかは、政策の善し悪し以前に国民に厳しい選択を強いる「志」を政治家が持つか否かにかかる。  かつて、さきがけが試みたように、いま一度私たちは「志」の確認を図っていかねばならない。新たな政治の流れは自己の尊厳の確立と共生、すなわち自愛と利他というデュアルメッセージに基づく友愛リベラリズムであり、その形成は保守合同に対比して「リベラル合同」と呼ぶことができよう。 「リベラル合同」への道程は、基本的に一人ひとりの決断によって拓かれていくべきであり、それは単に政党の構成員を規定するばかりでなく、政党のあり方や政策、さらには政党間の連携も規定していくことになる。個の自由がより保証される姿として、柔軟性のあるネットワーク構造が求められていく。そのことによって人間は、人為的な国益、省益、企業益といった既得権益の壁を乗り越え、市民益と地球益の重要性に気づくことになろう。この友愛リベラリズムが科学的論理性という美意識も含めて、日本が失っていた美的倫理観に裏打ちされるとき、真に日本人らしい政治が生まれるものと確信する。
▲ ---------------- 《資料2》友愛革命論——鳩山一郎『ある代議士の生活と意見』(1952年刊所収、全文)  歴史というものは、よく味わってみなければならない。時によってはにがく、時によっては厭な舌ざわりを感ずる場合もある。が、眼をおおってはだめだ。よくあじわう必要がある。味わって、再びあやまちを犯さないようにすれば良薬である。  私たちの過去は、一たび外交と内政のよろしきを誤れば、その結果がおそろしいことになる——という事実を雄弁に物語っている。これは貴重な歴史の教訓である。これからの外交と内政のなかに、十二分に生かして行かなければならない。そうしてゆく責任もある。  大体、日本を破局におとしいれた原因はかずかずある。一つに止まるものではない。しかし、その大きな原因として、政党政治が国民の信頼をうしなったこと、そのために軍閥政治が台頭したこと、ついに議会政治が没落したことを、私は大きな原因であると考えている。だからこれからは、なにはおいても、政党も健全な発達による議会政治を中心に、外交と内政を展開してゆかなければならないと思う。一口にいえば、デモクラシーの堅持である。だがこれにも方法がある。なぜ、戦時中日本が、デモクラシーをまもりえなかったかをしらねばなるまい。英国をみるがいい、長い議会政治の伝統が、おのおのの生活のなかに、自然に浸透し、融合しているのだ。だから現実に足のついたものになっている。そうなればけっして、全体主義・共産主義の理屈にごまかされはしない。決して簿婦緑野専断の入りこむよちはあたえないのだ。  したがって私は、これからは現実の生活にゆきわたったデモクラシーを主張したい。デモクラシーというものを、現実の生活のすみずみにまでも滲透させたい。  なるほど今の日本を考えてみれば、米軍の占領期間中、民主主義の洗礼は受けた。いろいろな制度が、デモクラチックに改革はされ、形だけはととのえることができた。しかしそれが、現実の生活に即した、身についたものになっているかというと、けっしてそうとはいいきれない。意識するしないは別として、まだ生活のある断面には、昔のさめはてぬ悪夢のあとがのこっている。アンシャンレジウムの痕癖がある。もちろんアンシャンレジウムの好さはのこしておいてよい。美しい伝統としてとどめておくべきだ。が、悪いものは払拭しなけばなるまい。そのぬぐいさらなければならないはずの悪いものがまだのこっている。それをのぞくことが大切だ。そしてデモクラシーを、生活のはしばしにまで滲ませて、身についたものにしなければならない。これが日本にあたえられた、これからの宿題であると思う。  宿題をはたすために——まず私たちは、身の周辺のことをみつめたい。私は追放中に、友情の尊さ、ありがたさというものを、しみじみと感じた。追放中といえば、私の逆境時代である。よい環境にいるあいだは、巧いことをいって、寄ってくる人が多いが、一たび逆境におかれると、離れていく人が多い。手を翻せば雨となり、手を翻せば風となる——である。遂にこれ悠々行路の心と、「長安主人の壁に題す」という中国の詩もうたっている。こんなのは、いうまでもない非人情である。人でなしの世界である。しかし、こういうことでは民主主義をつくりあげることはできない。民主主義の基礎は友情である。友情の一つ一つを、煉瓦のように、しっかりとつみ重ねてこそ、立派な民主主義の殿堂が築きあげられるのである。  友情というもの——私はこう思っている。人間誰しも、自分をいとおしむ気持がある。そうした自分にたいするのとおなじ愛情をもって、他の人に接触してゆくこと——これが友情である。読書する時間もあまりない私だが、時にふれ折にふれ、「孟子」を読む。孟子はこんなことをいっている。  ——人は誰でも、人に忍びざる心がある。たとえば今、井土に落ちようとする赤ン坊がいるとすれば、誰でもがこれを救おうとする。その時の心は、べつに赤ン坊を救って、人に感謝されようなどという気持はない。ほめられようなどという名誉欲もない。つまり真心があるがゆえに、赤ン坊を救うことになったのである。つまり人には忍びがたい真情があるのである。
——  孟子はこの真情を惻隠の心といっている。惻隠の心は仁の端である。言葉は違うけれど、こと真情が友情にもつうじている。友情にもやはり、利害打算があってはならない。自愛と愛他、わけへだてない感情が友情の真髄である。丁度、エマースンが、人間と人間の交際を、独立国と独立国との交際のように考えたらいい——といっているとおりである。この友情がなくては、現実の生活にぴったりした民主主義は、とてもできないのだ。  さらに民主主義を身についたものにするためには、智がなくてはいけない。知識を欲し、知識をもとうという気持がなくてはならない。それがないとしたら、これは衆愚政治の世のなかになってしまう。知らしむべからず、依らしむべし——という、民の愚かさのうえに立っていたのは、徳川幕府の政治、つまり封建政治であった。智がなくては、封建的な政治が横行する。また、独裁政治をまねく。戦時中はどうだったろうか。国民はアメリカの軍事力や経済力の知識をもたなかった。日本の軍事力や経済力にたいする知識もあたえられなかった。無智にされていたのである。この無智のうえに、独裁政治がなり立っていたわけだ。  どうしても民主主義には、智が必要である。だから私は一時、健康がゆるすならば、全国をひろく遊説して歩きたいと思ったことがある。いろいろな世界の情勢その他をしらせ、国民のめいめいに、知識をもってもらいたいと思ったからである。  とまれこの友情と智がありさえすれば、民主主義的な楽しい生活ができる。そうした生活ができさえすれば、そこの社会にはおのずから、音色の高い民主主義のハーモニイが鳴りひびくことになるであろう。  先だっての8月12日、私は日比谷公会堂で、政界復帰後はじめての公式演説をした。たまたま立候補の演説会にもなった。その冒頭、私は友愛革命ということをいった。
 ——新日本は、新憲法のいしずえたる民主主義が理想としてかかげる自由主義をよく理解し、同胞たがいに相愛して友愛革命に一致結束して邁進すれば、政治は明朗となり、産業は振興し、職なき者なく、働きえざる人には社会保障の十分な施設をなしえて、日本はかつての日本よりもさらに明朗な繁栄した国になると信じている。  と話したが、こと友愛革命ということも、要するに友情と智の問題である。友情と智を両輪とした民主主義政治の確立、このための改革を目ざして、私は友愛革命というのである。べつにむずかしい言葉ではない。私の日頃思うところの現実的な考え方を、そう呼んだのである。▲

【私のコメント】:
  民主党党首の鳩山氏に、対して、
このブログやメールで、友愛に関する主張について、国民に提示することは、時期・不適であるので、一時的に、棚上げを提案したのであるが、その時は、既に、過ぎ去ったようである。 今後は敵陣の策略にはまることなしで、その理念で、理想の社会の創生に邁進して頂きたい。そのために、この企画を私のブログで、紹介させて頂くことにした次第です。

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岸井成格氏(毎日新聞社特別編集委員)からのコメント

高野孟氏(インサイダー編集長)からのコメント

私のブログが、国民に公表されないようにするために自民・公明党シンパにより、ブログランキングが操作されているようである。

【国民に公表されないようにするために自民・公明党シンパにより、ブログランキングが操作されているようである。???】

【私のコメント】 2009.7.26 現在 私のランキング 第148位です。
 
 現在私のブログランキング第148位の前後の147位と149位のランクアップの操作が、異常なほどにアクセスされている。
 
 私のブログを狙い撃ちにしてランクを無理やりに下げさせそうとしているようである。いやがらせのようであるが、自公政権の支持者達は、全く性質の悪い者達の集まりの証拠を示していることなのである。全く、始末の悪い、情けのない者達の偽善的な集団である。無駄な、抵抗に、必死になっているのである。諦めの悪い、汚い連中達である。
 この統計を取り、随時に、公表して、その悪党達の骨折り損を、ゆっくりと観察して見ようとかんがえている。
 
 、このような、社会的な無駄が浪費されているのである。しばらくこの嫌がらせが、これから選挙の終わりまでがこれが続きそうである。馬鹿な連中達である。国民の支持を求めて、行動すれば、もっと効率的なことであろう。】


【出展引用開始】以下の通り。2009.7.26現在

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日本の敵は叩いて砕け! ~桜の木の下で~ 「反日」には、もうウンザリ!

最新記事:2009/07/22 07:35 [チラ裏 その8] [チラ裏 その7]
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ねこプラどんぶり 日本に生まれて本当によかった(^^)

最新記事:2009/07/21 09:12 [自公・民主それぞれの教育…] [都議選の結果を見て]
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1610

第121位

よもやの日本のよもやまごと よもや日本がここまでおかしくなるとは

最新記事:2009/07/26 01:29 [{政局}共同の「何だかな…] [[政局]民主党マニフェス…]
408
1074
1824

第122位

神々の國へ… 皆様ご一緒に日本を良い國にしませんか?

最新記事:2009/07/25 22:17 [第二部「占領憲法の正體」] [第一部 國體護持と教育再…]
400
1230
1880

第123位

愛国学園 ネットユーザーと新風をつなぐ懸け橋

最新記事:2009/07/25 09:20 [民主党、「レガシーメディ…] [報仇雪恨 ~前国籍法に違…]
390
600
2375

第124位

着メロは「君が代」 外国におもねる事無く、日本独特の幸せを!

最新記事:2009/07/26 21:13 [核実験46回・70万人の…] [中国ってこんな国・その1…]
390
1220
910

第125位

集団ストーカー現象について考える 組織的ストーカー犯罪の社会的認知の為に

最新記事:2009/07/19 21:20 [創価の集団ストーカー犯罪…] [「矢野絢也さんより話を聞…]
380
750
2130




順位 ページ名称/紹介文 週間IN 週間OUT 月間IN
第126位

市民団体 草莽愛知実行委員会 軍事侵略は武力戦、ソフト侵略は舌先戦 、

最新記事:2009/07/25 17:32 [許せない極左との八百長行…] [(対千葉英司  矢野・朝…]
380
1040
1620

第127位

イプサム トヨタの回し者では、ありません。

最新記事:2009/07/20 14:19 [人権擁護法案と外国人地方…] [ネット規制は公明党主導で…]
370
810
1460

第128位

ポラリス-ある日本共産党支部のブログ 日本共産党の支部から世界に発信します

360
360
890

第129位

夢遊人の独り言 夢遊人が反日勢力に斬り込みます

最新記事:2009/07/26 10:38 [ご紹介-NHK報道を考ヘ…] [ご紹介-NHK報道を考ヘ…]
360
220
450

第130位

祖国雑感 政治家を志す、米国留学中の学生のブログ

最新記事:2009/07/26 13:12 [【資料】「『海賊対策』・…] [【提言】「武器輸出」]
352
688
832

第131位

井原勝介ー草と風のノートー 前岩国市長が政治に関する率直な想いを語る

最新記事:2009/07/25 22:22 [民主党の政策] [団体回り]
350
580
1760

第132位

時事随想抄 国家と国民のための政治を考える

最新記事:2009/07/25 16:41 [農家の所得補償と問われる…] [国民が主役ならば国民投票…]
340
690
1500

第133位

日本考(仮) カルト創価学会の巣窟 八王子から皆様へ

最新記事:2009/07/25 10:46 [Noと言える日本・民主党…] [民主党 衆院選後はやりた…]
330
1110
1460

第134位
風林火山 世の理不尽を、叩き斬ります!

330
280
430

第135位

防衛省OB太田述正の軍事研究ブログ 防衛省審議官OBが語る政権交代と核武装

最新記事:2009/07/26 08:55 [イラン燃ゆ(その8)] [皆さんとディスカッション…]
320
650
1690

第136位

朱雀式 幅広い話題で送る保守エンターテイメント。

310
440
1680

第137位
~桜とサムライ~ 気になるニュースを斬る!

最新記事:2009/07/24 13:38 [ブレない?ブレてます!] [何処の國の政党か?]
296
896
1416

第138位

報道監視まとめWIKI 報道監視と報道されない問題のまとめサイト

294
357
1288

第139位

政権交代を目指す社長 恐ろしい真実を覗き見る。

290
890
3840

第140位

丸坊主活動日記 衆議院議員戸井田とおるの活動日記です!

290
170
1530

第141位

こん 報道内容に疑いの目を持ち考えを述べたい。

最新記事:2009/07/12 12:13 [土用の丑の日が近いので、…] [中国による円借款の踏み倒…]
290
440
1510

第142位

堕ちる日本 民主党政権を阻止しメディア腐敗を追及する

290
1070
1310

第143位

おにきどん日記 福岡県議会議員(保守系)鬼木誠の日記です

最新記事:2009/07/23 23:04 [太陽が欠けた日] [解散!魔女狩り選挙]
290
480
1100

第144位

新時代創造 やすらぎを求めて、新しい時代を築く

290
110
890

第145位

河内国民文化研究会 日本の歴史と伝統が示唆するあり方生き方!

最新記事:2009/07/25 16:58 [「日本再建」講演会にご参…] [「日本再建」講演会に関す…]
280
330
1170

第146位

桂田智司・右翼の寝言! 数々の公安事件で懲役を過ごした右翼活動家

280
210
1100

第147位

日本国憲法擁護連合~法大OBのブログ 国家権力は憲法21条と99条を守れ!

270
1320
2090

第148位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

270
64
316
第149位

正義の鐘を打ちて鳴らさむ 時代の夢を破るべく

最新記事:2009/07/26 08:15 [祝「心のアンテナ」、オリ…] [1年後に参議院選挙がある…]
260
1020
1700

第150位

稲穂 日本が好きです。

260
720
1390

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今日の話題: 富士山 甲子園 台湾 梅雨 akb …
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【引用終わり】

【私のブログランキングの支援をよろしく重ねてお願い致します。】適宜で、よろしいのです。

asyura/阿修羅投稿リンク:http://www.asyura2.com/09/senkyo67/msg/1138.html
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【以上】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【2009.7.28日の私のブログランキングの現在の状況は、次の通りである。】
 第145位

第144位こん 報道内容に疑いの目を持ち考えを述べたい。

300
430
1550

第145位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

296
94
348

第146位
青空と麦穂 子供たちの将来のために政策提言しています

最新記事:2009/07/28 16:32 [環03 原子力発電所 考…] [環02 不良の経済学。 …]
290
370
4190


【上記の4190数のランクアップが以上に急激に多いのである。が詳細は不明である。】
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【2009.7.30】 現在 私のランクは第79位です。

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78位
霧の摩周湖のブログ 摩周湖のほとりで書いております

最新記事:2009/07/29 23:45 [民主党マニフェスト公開後…] [高速料金無料化に反対です…]
1070
4610
5040

第79位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

1036
364
1232

第80位
超左翼おじさんの挑戦 左翼には右翼とも語り合える思想があるのだ

最新記事:2009/07/29 09:56 [伊勢崎賢治テレビ出演情報] [究極の矛盾=立憲主義と9…]
1030
2780
4940
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2009.7.30
コメント 78位 月間5040の霧の摩周湖のブログ のランクアップのアクセスが多い。
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【2009.8.1 】現在 第183位です。
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第180位

草の根保守のパワー 日本初、草の根保守のためのネット利益団体

170
140
700

第180位

岩石落としから雷電ドロップでピンフォール 子供達の為に日の丸を取り返しましょう!

170
120
700

第182位

奥村天放 放言録 常識に捉われず、逞しき主体性を獲得せよ!

最新記事:2009/08/01 08:26 [石原知事「都財政の格付け…] [隗より始めよ]
170
560
390

第183位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

168
288
1116

第184位

ニュースチベット文化圏 中国の影響を受けるチベット文化圏情報

168
264
680

第185位

訳わからん このシャバは 日本の病原をさぐり、タブーを打破しよう!

160
230
1150

第186位

そのけんブログ 衆議院議員そのうら健太郎公式ブログ

最新記事:2009/07/30 23:11 [愛のつどい] [幼児教育]
160
190
920
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2009.8.1 :pm 2.00時  現在 第


152位
堕ちる日本 民主党政権を阻止しメディア腐敗を追及する
270
750
1270
第153位
桂田智司・右翼の寝言! 数々の公安事件で懲役を過ごした右翼活動家
270
250
1110
第154位
青い炎の日記 政界入りを目指す32才建設技術者です。
270
100
1050
第155位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう
261
441
1683
第156位
こん 報道内容に疑いの目を持ち考えを述べたい。
260
360
1470
第157位
ゲンダイ的考察日記 日刊ゲンダイの記事を紹介するブログ
最新記事:2009/07/31 23:38 [真剣に読むだけムダな自民…] [【群馬5区 小渕優子】総…]
258
402
1035
第158位
丸坊主活動日記 衆議院議員戸井田とおるの活動日記です!
250
250
1380
第159位
おにきどん日記 福岡県議会議員(保守系)鬼木誠の日記です
最新記事:2009/07/29 23:42 [民主党マニフェスト] [豪雨災害と消防団]
250
630
1130
第160位
飲み過ぎて候 日本の国益を思うブログです。
250
230
900



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2009.8.3

176位

趣味雑記紀行 日記やガンダム関係、書籍などを紹介します

200
44
876

第177位

憂国、喝! 決して、世の中を希薄にしてはいけない!

最新記事:2009/08/01 23:41 [日本が終わっている出来事…] [中田市長 対 元クラブホ…]
200
510
510

第178位

True or Not 真実嘘一般とは違う視点で世相をとらえます

200
28
382

第179位

希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

198
333
1719

第180位

着メロは「君が代」 外国におもねる事無く、日本独特の幸せを!

最新記事:2009/08/02 20:10 [(再生注意)「売国奴日本…] [従軍慰安婦は、只の売春婦…]
190
870
1020

第181位

ささやかな思考の足跡 小さな力かもしれないけれど…

最新記事:2009/08/03 13:24 [陣地壕の印鑑 沖縄戦…6…] [若者と貧困]
190
380
950

第182位

政治に興味を持とう! もっと国民が政治に関心を持ちましょう。

最新記事:2009/07/29 19:51 [民主党、マニフェストに追…] [麻生首相また失言?「働く…]
190
560
930

第183位

三重県議会議員 稲垣昭義のひとり言 稲垣昭義の県議会活動日記

190
180
900

第184位

集団ストーカーと創価学会の犯罪集団 創価の嫌がらせマニュアルは実行された

最新記事:2009/07/31 03:42 [コメントに対する答え] [瀬戸対コシミズのバトルに…]
190
560
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第185位

拉致被害者救出荒木調査会代表支持勝手連 金正日独裁政権を崩壊し拉致被害者全員奪還

最新記事:2009/08/03 17:25 [拉致被害者奪還のために命…] [中共政府、空港内での外国…]
180
630
890
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2009.8.9現在 :学問部門

第26位

学習塾.com 学習塾の紹介サイトです。予備校も紹介。

50
10
270

第27位

中学受験の対策部屋 中学受験の情報サイトです。

50
0
240

第28位

特異点 『特異点』の思索の日々を綴ったブログです

50
0
200

第29位

未来ノオト|芸術家のささやき アート・音楽・都市・デザイン・思想など

最新記事:2009/08/09 11:05 [孔子の相対性理論] [キャロット]
48
288
156

第30位

祖国雑感 政治家を志す、米国留学中の学生のブログ

最新記事:2009/08/09 13:09 [【資料】「アメリカと核戦…] [【資料】「インド海軍を通…]
46
96
196

第31位

月の土地で うさぎともちつき 月、宇宙旅行・・・宇宙娯楽妄想ブログ。

最新記事:2009/08/01 10:17 [浦島気分の若田光一宇宙飛…] [皆既日食 2009.7.…]
40
30
340

第32位

かたちのココロ かたちから見えるあれこれを・・・

最新記事:2009/08/09 11:53 [フェイズドアレイ超音波探…] [フェイズドアレイの音場]
40
130
290

第33位

あるガス主任技術者のひとりよがり 女性の取得者が少ない国家試験の奮闘記。

40
50
220

第34位

親子受験日記 小学生で英検3級合格! 小学5年生で英検3級合格!受験日記

40
0
60

第35位

おばめの生活防衛日記 無料節約情報収集中!涙と笑いの節約日記。

39
4
132

第36位

希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

36
81
1719

第37位

ブレイクする?実行委員会 英語日記、グリーン革命、金融リテラシー等

最新記事:2009/08/07 22:57 [Dangerous Fo…] [最近見ている番組・メディ…]
36
33
129

第38位

R:コンピテンシー PPP地球環境トービン世解CDMリンク集

35
35
115

第39位

東山歯科インフォメーション 医院の日常を中心に趣味や雑学のページです

最新記事:2009/08/08 15:02 [コオロギは考えて行動して…] [日本の出生率なぜ回復しな…]
32
60
208

第40位

一発逆転!小学校受験最短合格法 小学校受験の情報~塾、教材などを掲載中

30
100
290

第41位

家庭教師センターナビゲーション 家庭教師センターの紹介ブログです。

30
0
240

第42位

design non design デザインの視点で都市や大学を見直す。

最新記事:2009/08/08 19:36 [システムキャッシュの削除…] [Mac OS 10.5.…]
30
85
165

第43位

論語‐ろんご‐ロンゴ‐論語を読む? 論語の意訳と解釈。

30
40
130

第44位

チェコ-台湾-ハワイの空 太陽系小天体を追い求め旅する天文学者

30
0
80

第45位

腋毛/脇毛の観察日記(夏休みの自由研究) 発毛抑制剤(抑毛剤)の効果の実験

30
10
30

第46位

風に吹かれて・・・ 自然の流れに触れ、思い感じた事を・・・

27
3
51

第47位

TRY!あんぐる リサーチに関する話題を綴っていきます。

最新記事:2009/08/06 18:35 [4.平均とは(4)歪んだ…] [サボテンの息抜き:ビール…]
21
21
69

第48位

駿台予備校情報 駿台予備校の情報を紹介。

20
10
150

第49位

FA電気設計ノートblog 電気設計の体験談。

20
20
120

第50位

吠える問題児のブログ,技術士編 「腹ヘッタ」が好き勝手に吠える!

最新記事:2009/08/06 22:02 [リスクヘッジ] [環境立国・・・]
20
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2009.8.9 現在 :学問部門:第36位
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第26位

学習塾.com 学習塾の紹介サイトです。予備校も紹介。

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第27位

中学受験の対策部屋 中学受験の情報サイトです。

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第28位

特異点 『特異点』の思索の日々を綴ったブログです

50
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200

第29位

未来ノオト|芸術家のささやき アート・音楽・都市・デザイン・思想など

最新記事:2009/08/09 11:05 [孔子の相対性理論] [キャロット]
48
288
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祖国雑感 政治家を志す、米国留学中の学生のブログ

最新記事:2009/08/09 13:09 [【資料】「アメリカと核戦…] [【資料】「インド海軍を通…]
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第31位

月の土地で うさぎともちつき 月、宇宙旅行・・・宇宙娯楽妄想ブログ。

最新記事:2009/08/01 10:17 [浦島気分の若田光一宇宙飛…] [皆既日食 2009.7.…]
40
30
340

第32位

かたちのココロ かたちから見えるあれこれを・・・

最新記事:2009/08/09 11:53 [フェイズドアレイ超音波探…] [フェイズドアレイの音場]
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第33位

あるガス主任技術者のひとりよがり 女性の取得者が少ない国家試験の奮闘記。

40
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220

第34位

親子受験日記 小学生で英検3級合格! 小学5年生で英検3級合格!受験日記

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第35位

おばめの生活防衛日記 無料節約情報収集中!涙と笑いの節約日記。

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第36位

希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

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81
1719

第37位

ブレイクする?実行委員会 英語日記、グリーン革命、金融リテラシー等

最新記事:2009/08/07 22:57 [Dangerous Fo…] [最近見ている番組・メディ…]
36
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第38位

R:コンピテンシー PPP地球環境トービン世解CDMリンク集

35
35
115

第39位

東山歯科インフォメーション 医院の日常を中心に趣味や雑学のページです

最新記事:2009/08/08 15:02 [コオロギは考えて行動して…] [日本の出生率なぜ回復しな…]
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第40位

一発逆転!小学校受験最短合格法 小学校受験の情報~塾、教材などを掲載中

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第41位

家庭教師センターナビゲーション 家庭教師センターの紹介ブログです。

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第42位

design non design デザインの視点で都市や大学を見直す。

最新記事:2009/08/08 19:36 [システムキャッシュの削除…] [Mac OS 10.5.…]
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第43位

論語‐ろんご‐ロンゴ‐論語を読む? 論語の意訳と解釈。

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第44位

チェコ-台湾-ハワイの空 太陽系小天体を追い求め旅する天文学者

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第45位

腋毛/脇毛の観察日記(夏休みの自由研究) 発毛抑制剤(抑毛剤)の効果の実験

30
10
30

第46位

風に吹かれて・・・ 自然の流れに触れ、思い感じた事を・・・

27
3
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第47位

TRY!あんぐる リサーチに関する話題を綴っていきます。

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21
21
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第48位

駿台予備校情報 駿台予備校の情報を紹介。

20
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第49位

FA電気設計ノートblog 電気設計の体験談。

20
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第50位

吠える問題児のブログ,技術士編 「腹ヘッタ」が好き勝手に吠える!

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2009.8.9 現在 第259位

 政治部門のランクで、第390位程度から 第259位まで、Asyuraの仲間の皆様方の御支援により、復活してきました。非常にありがたいことです。 阿修羅の皆様の熱きご支援本当にありがとう御座います。

【ランキング:以下の通り。】
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第251位
中山かつみ氏を勝手に応援するなりよ 駅前市役所が実現するか?目が離せない!
80
10
350
第252位
誇りある国づくりを!政策提言と国民運動 発言し行動する日本会議鹿児島の活動紹介
80
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第252位
川西正彦の公共政策研究 女性天皇絶対反対・反労働・反フェミニズム
最新記事:2009/08/04 22:49 [国民的美少女コンテストグ…] [「別居」「離婚」「廃太子…]
80
50
340
第254位
 おしゃぶり恒三の本性を暴く! 会津の熊 政治屋渡部恒三の批判を!
80
72
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第255位
最強アンチへの道・知識編 創価学会・公明党に関する文献の記録
最新記事:2009/08/09 11:02 [今日は長崎に原子爆弾が投…] [せと弘幸_交番任意同行拒…]
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第256位
ネトウヨのブログ ニュースと動画満載!保守派ブログ。
最新記事:2009/08/06 00:25 [民主「チベット・ウイグル…] [民主党「靖国廃止・人権擁…]
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第257位
彰の介の証言 やぶ医者がいろんなネタに屁理屈こねます。
最新記事:2009/08/06 22:59 [原爆の日 オバマジョリテ…] [録画三昧の日々]
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第258位
ぶーにゃんのへや ~特定アジア対策~ 特定アジアの実態を重点的に暴露します
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第259位
希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう
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第260位
おおきに宇治市議会議員の水谷修です。 共産党の宇治市議会議員をしています。
最新記事:2009/08/09 00:05 [第60回高校総体 ハンド…] [We have the …]
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第261位
さるのつぶやき 日本共産党員saruの考えたこと
最新記事:2009/08/06 11:33 [安藤たい作ニュース91号…] [安藤たい作ニュース全目次…]
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第262位
憲法改正社 日本国憲法の改正をアピールし続けます
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第263位
愛国アナーキー評論 日々思うことを書き連ねる 見栄留 爆人
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第264位
つぶやき手帳 どこまでも這いつくばって平和を考えます
最新記事:2009/08/09 11:21 [『生ましめんかな』] [コルベ神父]
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第265位
ヒノデハヤマシナ 日本が大好きです
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第265位
加藤学Blog:公募候補の伊那谷奮戦記 公募候補が語る「ここがおかしい」
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第267位
安全保障カレッジ 設立準備委員会 安全保障の専門学校設立を計画中です。
最新記事:2009/08/04 22:47 [国防に関係する組織の活動] [日本を思う強い気持ちは確…]
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第268位
素敵にソビエト 共産社会建設に失敗した社会主義の瓦礫から
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第269位
安藤ブログ2011 毎日更新しています
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第270位
愚民諸君! 愚民ども!政治的無関心でいいのか?
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第270位
Saudadeな日々 世相とサイエンス・デザイン・音楽・Mac
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第272位
毒吐き 駄目人間な大学生が時事のネタに毒を吐く。
最新記事:2009/08/07 01:43 [オバマジョリティー(笑)] [第三者委員会(笑)]
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2009.8.10 現在 ブログランキング 第159位 

 Asyuraの皆様方の熱い支援のおかげによって、かなりのランキングが上昇致しました。
  
 Asyuraの皆様方、本当にありがとう御座いました。今後ともどうかよろしくご支援をお願い致しま す。

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第151位

真名の日本巡礼 私たちはどこから来たか? 私たちは誰か?

最新記事:2009/08/05 20:10 [博士の独り言さんに取り上…] [よみがえる日本語―ことば…]
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第152位

訳わからん このシャバは 日本の病原をさぐり、タブーを打破しよう!

最新記事:2009/08/03 19:25 [皆さん、仕事が忙しくてこ…] [いつも来ていただいていた…]
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第153位
ささやかな思考の足跡 小さな力かもしれないけれど…

最新記事:2009/08/10 00:05 [日本海軍 400時間の証…] [カルテだけが遺された~毒…]
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第154位

秋坂レポート 政治や時事問題を独自の視点で斬ります

最新記事:2009/08/09 23:53 [女は危険な男がお好き~押…] [女は怖い~酒井法子と野口…]
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第155位

大津留公彦のブログ2 短歌・俳句・社会・政治・IT・・

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第155位

平和への結集ブログ 平和共同を進める「市民の風」のブログです

最新記事:2009/08/04 15:38 [共同声明「国会議員の定数…] [民主党の比例区勝ち過ぎを…]
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第157位

新・へっぽこ時事放談! 凛とした日本になる事を願い書いています

最新記事:2009/08/08 15:04 [凛として愛] [田母神講演は「真の平和構…]
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第158位

愛国学園 ネットユーザーと新風をつなぐ懸け橋

最新記事:2009/08/09 11:02 [[再掲]長崎原爆忌] [[再掲]ソ連侵略の日]
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第159位

希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

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第160位

日本と麻生太郎をネタにして愛でるブログ 情報と動画拾いと二次創作など。

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第161位

憂国、喝! 決して、世の中を希薄にしてはいけない!

最新記事:2009/08/09 02:41 [民主党は日本に存在してい…] [日本が終わっている出来事…]
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第162位

ペガサス・ブログ版 「効憲」九州は筑後から九条を効かす情報を

最新記事:2009/07/31 22:14 [ブルース・ギャグノン福岡…] [「二大政党に埋没」しない…]
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第163位

針谷大輔ブログ 統一戦線義勇軍議長・針谷大輔の活動日誌

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第164位

理想国家日本の条件 自立国家日本 太陽の国

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第165位

海外南国<鬼が島>世界珍類観察 南国<鬼が島に>移住中!喰われない為に

最新記事:2009/08/10 21:40 [◆小泉純一郎婦女暴行事件…] [国家権力機関による捏造で…]
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第166位

早川忠孝の一念発起・日々新たなり 衆議院議員早川忠孝が自ら語るブログです。

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第167位
ゲンダイ的考察日記 日刊ゲンダイの記事を紹介するブログ

最新記事:2009/08/10 20:34 [麻生首相また間違えた!?…] [自民最悪130議席もある…]
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第168位

堕ちる日本 民主党政権を阻止しメディア腐敗を追及する

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第169位

ロンドンで怠惰な生活を送りながら国を思ふ イギリスに住みながら日本の政治を中心に。

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第170位

そのけんブログ 衆議院議員そのうら健太郎公式ブログ

最新記事:2009/08/09 22:59 [遊説] [幼児教育]
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2009.8.13 現在 ブログランキング 第141位 

第138位

おにきどん日記 福岡県議会議員(保守系)鬼木誠の日記です

最新記事:2009/08/11 13:49 [日中こども書画展] [一緒にやっていけない勢力]
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第139位

売国奴民主党のブーメランを期待するブログ 売国奴民主党の正体を暴露するブログ

最新記事:2009/08/07 23:00 [フランス国営放送が警告!…] [国民を騙す民主党の裏マニ…]
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第140位

閣下の憂鬱/NEO 保守派?いえいえ“憂国派”かねぇ。

最新記事:2009/08/13 01:01 [とりあえず] [【お知らせ】当分更新休み…]
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第141位

希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

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正義の鐘を打ちて鳴らさむ 時代の夢を破るべく

最新記事:2009/08/13 07:15 [東京都北区において衆院選…] [当ブログでページビューの…]
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第143位

Saudadeな日々 世相とサイエンス・デザイン・音楽・Mac

最新記事:2009/08/11 01:20 [愛国なら植草一秀先生を守…] [政権交代で軍部の暴走を止…]
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復活!三輪のレッドアラート! 悲しむべき日本人。嘘しか教えて貰えない。

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第145位

新時代創造 やすらぎを求めて、新しい時代を築く

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第146位

ポラリス-ある日本共産党支部のブログ 日本共産党の支部から世界に発信します

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第147位

愛国学園 ネットユーザーと新風をつなぐ懸け橋

最新記事:2009/08/12 00:01 [維新政党・新風滋賀県本部…] [[再掲]君が代の日、そし…]
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ロンドンで怠惰な生活を送りながら国を思ふ イギリスに住みながら日本の政治を中心に。

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ささやかな思考の足跡 小さな力かもしれないけれど…

最新記事:2009/08/12 00:17 [救命病棟24時] [6党党首討論]
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第150位
真名の日本巡礼 私たちはどこから来たか? 私たちは誰か?

最新記事:2009/08/05 20:10 [博士の独り言さんに取り上…] [よみがえる日本語―ことば…]
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2009.8.21 現在のブログランキング :第172位

第171位

文系ネットワーク屋のぼやき ロスジェネが政治からBLまでを語ります

最新記事:2009/08/22 02:19 [総務省の逆鱗に触れてしま…] [ブログ市長が無罪?んなア…]
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希望のある未来を創ろう 海洋開発を促進し、世界の貧困を根絶しよう

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日本国憲法擁護連合~法大OBのブログ 国家権力は憲法21条と99条を守れ!

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海外南国<鬼が島>世界珍類観察 南国<鬼が島に>移住中!喰われない為に

最新記事:2009/08/21 22:30 [◆憂歌団・・・・・・・・…] [◆寺内タケシ・・・・・・…]
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そのけんブログ 衆議院議員そのうら健太郎公式ブログ

最新記事:2009/08/17 17:42 [いよいよ] [景気対策]
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【私のブログランキングの支援をよろしく重ねてお願い致します。】適宜で、よろしいのです。

【今後も、この動きを記録して、公開していきます。】

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